お母さんのための布ナプお話し会 参加者募集中です!
お母さんじゃなくても大歓迎。
布ナプってどんなもの?何がいいの?をわかりやすくご紹介します。
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こんにちは。布ナプコンシェルジュの小山田です。
昨日ご紹介した、上本町ヒロミレディスクリニックさんは
先生をはじめスタッフの方は全員女性。
なので女性目線の細やかな心配りがされていて
本当にリラックスできます。
昨日もご紹介しましたが、まず受付がこんな感じですから。

奥の入口、わかるでしょうか。角が丸いんです。
他のお部屋の入口も全部そう。
インテリアとか設計のことはよくわかりませんが、
この「角が丸い」っていうだけで、すごく心理的に
違うものなんだなーってびっくりしました。
患者さんが待つところは、
ひとつのながーーーーいソファです。
婦人科系の病気はデリケートなので、
患者さん同士ができるだけ顔を合わせないで
すむように、とのことだそう。
確かに横に並んでいると、そんなに他の人のこと
気にならないですよね。
ソファの前の壁にはテレビのモニターが埋め込まれていて、
青い海の風景が流れていました。
この段階で、病院に来ていることを
ほぼ忘れてました、わたし。(笑)
診察室も見せていただきましたが、
病院にありがちな無機質な感じじゃなくて
やわらかい、あたたかい感じがします。
婦人科の診察でハードルが高いのが内診ですよね。
病院によっては内診台と先生の間にカーテンがひかれていて
向こうが見えない、というところもあります。
私も経験ありますが、先生が見えないと恥ずかしさは少ない分、
見えないから何されるかわからずに力が入ってしまうとか、
ちょっとした音に敏感になってしまったりするんですよね。
あと、先生の表情が見えないのが不安だったりもします。
でもカーテンがないところはどうかというと、
やっぱり恥ずかしさもあるし、
うっかりズボンを履いて行ったりすると
下半身丸出しにならないといけなかったり。(経験あり。。)
そこで、こちらのクリニックではちゃんと診察用のスカートを
用意してくださってます。
もちろん患者さんごとに変えているので清潔ですし、
スリットが2か所ぐらいに入っているので、先生は診察しやすい。
患者さんは患部が見えないので恥ずかしさもやわらぐ。
よく考えられていて、すごいです。
ちなみに院長先生のお母様の手作りだそうです。
これまたステキですよね。
スタッフの皆さんも、「これはほんと、いいと思います」と
胸をはっておっしゃってました。
用意されています。
患者さんがリラックスできるように、それでいて
診察もしやすいように、と考えておられるんですね。
そして奥には、、、じゃーん!

どうみてもエステサロン。。。
こちらで鍼灸治療をされているそうです。
あ~~、癒されそう!!
婦人系の病気は特に東洋医学とも相性がいいような
気がします。冷えの解消で体調よくなったりしますもんね。
こんなレディスクリニックなら、足が遠のきがちな
子宮がん検診なんかも気軽にいけそうな気がします!
そうそう、お仕事している女性は忙しいからということで
土日も午前中OKです。
なんと月曜日は朝7時から!
本当に女性の味方ですねー♪♪
上本町ヒロミレディスクリニックはこちら>>
(上本町駅すぐ)