●はじめてのフラワーエッセンス
こんにちは。
happy8foodの堀田ゆきこです。
さてさて
最近「フラワーエッセンス」ことで
良く聞かれることがあります。
「フラワーエッセンスって
お花の香りがするんですよね?」

「いえいえ
アロマオイルと違って
香りは、ないんですーー」
「えーーーだって
フラワーって名前についてるし…」
そうなんです。
私も、はじめて使った時は
エッセンスのガラス瓶に鼻を近づけて
クンクン香りを嗅いでました。
少しわかりづらいですよね。
今日は、フラワーエッセンスのことを
始まりなど、ふまえて
書いてみますね。
★「はじめてのフラワーエッセンス」は
シリーズ化します。
はじまりはバッチ博士から

<画像はお借りしました>
フラワーエッセンスのはじまりは
バッチ博士が作った「バッチフラワーレメディ」です。
日本では最近ですと、
東急ハンズなどでも見かけますし
某有名アナウンサーの方が
かばん拝見!のような番組で
持ち物の中に、バッチフラワーが入ってました。
私は
わーーすごーーいと
TVの前で一人、興奮してしまいました。
そうそう
バッチ博士は
1930年代のイギリスのお医者さまです。
薬で良くならない病気を治したくて
フラワーエッセンスを開発しました。
いまでは世界中に愛用者がいます。
イギリスをはじめヨーロッパでは
結構気軽に買えるらしいです。
日本での取り扱いは?

たくさんのフラワーエッセンスが
開発・販売されていますが
日本では
法律の関係上で雑貨・食品扱いです。
そして以前は、
一部の愛好者が、使っていると言う感じでした。
ですので、
TVや一般的な雑誌で見ることは
ほとんどなかったのです。
今では
女性誌に特集が組まれたり、有名なコスメ店などでも
取り扱われています。
ところで、いったいフラワーエッセンスってなに?
フラワーエッセンスは
植物のエネルギーをお水に転写したものです。
こんな感じで作ります。

太陽法と煮沸法の
二つの方法があります。
だいたいが
上の写真のような太陽法で作られます。
この段階で作られたものが
「母液」(マザーエッセンス)といわれます。
販売されているのは
この母液を、薄めてボトルに詰めたものです。
ストックボトルといいます。
実は、いろいろな使い方があります。

一番ポピュラーな使いかたは
ずばり!
「飲む」です。
飲むと言っても
ガブガブ、ごくごくではないですよ。
スポイトから数滴
舌の上に垂らしたり
飲み物に入れたりです。
1日、何回・何滴、飲むかは、メーカーや作り手さんによって違います。
気になる味は?

味は、
ブランデーや
塩の味、もしくは
ビネガー(お酢)・グリセリン(植物性)の味です。
決して
お花の香りや味はしません。
すみませんーーー!
夢を壊しました…
成分は
お水と保存料
(ブランデーや、塩、ビネガー・植物性グリセリン)なんです。
なので、
お水や、お茶にたらしても、違和感はありません。
スプレーにして
お部屋や、体の周りにシューっと、することもできます。
★元々、スプレーとして
フラワーエッセンスにアロマの香りが付いているタイプも
販売されています。
お風呂に入れることもできます。
大人はもちろん
お子様や
ペットにも使えます。
まとめ
今回は
・フラワーエッセンスのはじまり
・日本での取り扱い
・フラワーエッセンスの作り方
・使い方
・香りや味について
を記事にしました。
フラワーエッセンスは
「飲んだり」、「スプレー」したりと
普段の生活にスーッと取り入れやすいです。
自分の気持ちを落ち着かせたい時に
とってもいい働きをしてくれますよ^^
★「はじめてのフラワーエッセンス」
一つの記事ではお伝えしきれないので
シリーズにしますね^^
オタクゆきこが
語ります。
お読み頂きありがとうございます。
ご参考になると嬉しく思います^^
+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-

いつもありがとうございます
Thank you as always.
あなたが幸せでありますように
As you will be happy.
こんにちは。
happy8foodの堀田ゆきこです。
さてさて
最近「フラワーエッセンス」ことで
良く聞かれることがあります。
「フラワーエッセンスって
お花の香りがするんですよね?」

「いえいえ
アロマオイルと違って
香りは、ないんですーー」
「えーーーだって
フラワーって名前についてるし…」
そうなんです。
私も、はじめて使った時は
エッセンスのガラス瓶に鼻を近づけて
クンクン香りを嗅いでました。
少しわかりづらいですよね。
今日は、フラワーエッセンスのことを
始まりなど、ふまえて
書いてみますね。
★「はじめてのフラワーエッセンス」は
シリーズ化します。
はじまりはバッチ博士から

<画像はお借りしました>
フラワーエッセンスのはじまりは
バッチ博士が作った「バッチフラワーレメディ」です。
日本では最近ですと、
東急ハンズなどでも見かけますし
某有名アナウンサーの方が
かばん拝見!のような番組で
持ち物の中に、バッチフラワーが入ってました。
私は
わーーすごーーいと
TVの前で一人、興奮してしまいました。
そうそう
バッチ博士は
1930年代のイギリスのお医者さまです。
薬で良くならない病気を治したくて
フラワーエッセンスを開発しました。
いまでは世界中に愛用者がいます。
イギリスをはじめヨーロッパでは
結構気軽に買えるらしいです。
日本での取り扱いは?

たくさんのフラワーエッセンスが
開発・販売されていますが
日本では
法律の関係上で雑貨・食品扱いです。
そして以前は、
一部の愛好者が、使っていると言う感じでした。
ですので、
TVや一般的な雑誌で見ることは
ほとんどなかったのです。
今では
女性誌に特集が組まれたり、有名なコスメ店などでも
取り扱われています。
ところで、いったいフラワーエッセンスってなに?
フラワーエッセンスは
植物のエネルギーをお水に転写したものです。
こんな感じで作ります。

太陽法と煮沸法の
二つの方法があります。
だいたいが
上の写真のような太陽法で作られます。
この段階で作られたものが
「母液」(マザーエッセンス)といわれます。
販売されているのは
この母液を、薄めてボトルに詰めたものです。
ストックボトルといいます。
実は、いろいろな使い方があります。

一番ポピュラーな使いかたは
ずばり!
「飲む」です。
飲むと言っても
ガブガブ、ごくごくではないですよ。
スポイトから数滴
舌の上に垂らしたり
飲み物に入れたりです。
1日、何回・何滴、飲むかは、メーカーや作り手さんによって違います。
気になる味は?

味は、
ブランデーや
塩の味、もしくは
ビネガー(お酢)・グリセリン(植物性)の味です。
決して
お花の香りや味はしません。
すみませんーーー!
夢を壊しました…
成分は
お水と保存料
(ブランデーや、塩、ビネガー・植物性グリセリン)なんです。
なので、
お水や、お茶にたらしても、違和感はありません。
スプレーにして
お部屋や、体の周りにシューっと、することもできます。
★元々、スプレーとして
フラワーエッセンスにアロマの香りが付いているタイプも
販売されています。
お風呂に入れることもできます。
大人はもちろん
お子様や
ペットにも使えます。
まとめ
今回は
・フラワーエッセンスのはじまり
・日本での取り扱い
・フラワーエッセンスの作り方
・使い方
・香りや味について
を記事にしました。
フラワーエッセンスは
「飲んだり」、「スプレー」したりと
普段の生活にスーッと取り入れやすいです。
自分の気持ちを落ち着かせたい時に
とってもいい働きをしてくれますよ^^
★「はじめてのフラワーエッセンス」
一つの記事ではお伝えしきれないので
シリーズにしますね^^
オタクゆきこが
語ります。
お読み頂きありがとうございます。
ご参考になると嬉しく思います^^
+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-

いつもありがとうございます
Thank you as always.
あなたが幸せでありますように
As you will be happy.