ミニオンパークを出て、いよいよハロウィン限定アトラクションの

ホテルアルバートへ。

 

 

完全没入型ホラーのホテルアルバートは、イマーシブ・シアターを導入した劇場型のアトラクションとのことで、予約時からワクワク ニコ

※本アトラクションは別途有料のチケットが必要。

 

時間予約制なので待ち時間はなし。体験時間はなんと80分。

最初に通された部屋では、SNSなどでネタバレをしない旨の誓約書にサインをします。

 

臨場感を高めるために、ドレスアップがおすすめされており、

私が体験した回は、9割が女性、そのうち6割以上の方がドレスアップをしていました。

※私達より前の回は、ドレスアップ率2割程度でした。

 

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詳細は書きませんが、概要はこんな感じ↓

ゲストは、ホテルの宿泊者という設定で、ホテルアルバートを訪れます。

そこで同行者とも分かれ、別々の部屋に案内されます。

それぞれの部屋で、それぞれの出来事が起こり、

ときには合流したり、別のゲストの方と行動を共にしながら

ホテルアルバートの「とある1晩」を経験するというアトラクションです。

私はホラー得意じゃないですが、想像していたより全然怖くなかったかな。

でも、知らない人にしばらく腕を組まれていたくらい、人によっては怖いみたいがぁ~ん 

(私は日本のおばけの方が怖い)。

 

さて、「とある一晩」を体験した後ですが、

一人ひとりが異なる体験しているので、「あれはどういう意味?」「あのときあの人は何してたの?」などなど疑問がいっぱいで、もやもや・・・にま~

体験後にゲスト同士がおしゃべり(情報交換)するラウンジも用意されているのですが

知らない人に積極的に声をかける勇気もなく、結局もやもやしたまま
カクテルを飲んだだけで終わってしまいました(帰ってからラインやSNSなどで情報交換中)。

 

 

 

 

 

真相を究明すべくリピーターが続出し、すでにチケットは完売。
 
私も近ければ年パス買って、もう1回行きたいな~という感じ。
 
 
 
2つ目のハロウィン限定アトラクションは、朝イチで整理券をもらった
インシディアス ザラストーキー。
 
その場で一緒になった6人(~8人)一組で一つのロープを掴みなが歩いて進むお化け屋敷でした。
先頭の私が受け取った鍵で扉を開けながら進むはずだったのに、
最序盤でびびって鍵を落としたり汗
2列目のおばさまがゾンビに鍵を拾ってもらおうと
「鍵を落としたんです」「鍵を落としたんです」と連呼したり(拾ってくれるわけない汗1)、
3列目の男子学生さんが鍵を取ってくれようとするも
男子学生「こっち絶対ゾンビ居ますよね?」(びびって鍵を取り戻せないしょぼん
私「うん、いる」
この繰り返しで、後ろの組に追いつかれたり、
最後尾の男の子がびびって先に進まず、
先に進まなきゃとロープを引く私達と綱引きのようになってしまい、
最後は6人で大爆笑しながら出てきて、違った楽しみ方に・・・ ニコ
 
そしてエクスプレスパスの残りを、ジョーズとジュラシックパークで使用して終了~。
この2つはハリウッドのユニバーサルスタジオと同じだったかな。
 
ハロウィンのUSJ楽しかったなぁ。
またいきたい。