起業家向けWEBデザイナーのおハルですヒヨコ
「あなたの物語が伝わるデザイン」
をモットーに世界観を統一させた
ブランディングデザイン
を提案しています。

やんちゃ盛りの息子(4歳)を育てる
アラフォー時短ワーママ。

会社では3人の部下を持つ
時短リーダーをやりながら
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4歳息子と一緒に

オーストラリアへ

親子留学に来ていますコアラ

 


 

飛行機準備編はこちら

準備編ラスト「私がやりたいことリスト」は間に合わなかったのでレポにします指差し

 

 

 

 

10日間のオーストラリア生活も

早くも折り返しです。

まじで早いびっくり

 

 






 

諸々の振り返りは

帰国後にやろうと思いますが

 

 

 

今回はNOW ON TIME(?)で

感じでいることを

残しておこうと思います看板持ち

 

 

 



 

それは

 

 

 

息子の保育園

 

 

 

のこと歩く

 

 

 


 

そう。

今回の旅は

ただの家族旅行ではなく

「親子留学」

 

 


 

年中さんの息子を

現地の保育園に

体験入園させます。

 

 

  






ちなみに息子の

英語力はゼロ!

 

toiletだけは教えておいたよバレエ

 

 

 


通う園は日本人の受け入れを

積極的にやっており

日本人の先生もいる。

 

 


 

だったら安心かな〜

なんて思っていたら

 

 



 

まさかの・・・・

 

 

 


 

受け入れ日本人は息子だけ!

日本人の先生は

年少さんクラスのみ!!

(うちは年中さん)

 



 

滝汗滝汗滝汗

 

 



 

 

やばいゲロー

 

 

 



 

突然オールイングリッシュの

世界に放り出された息子。。。

 

 

ちなみに現地住みの日本人の子が

クラスに一人だけいました(GODキラキラ

初日はこの子に助けられまくりおねだり

 

 



 

さすがにキツイよな〜と

思いながら

初日登園後

 

 


 

どうだった?

 

 

 


と聞いてみると

 

 


 

楽しかった!

 

 


 

とあっけらかん。

 

 

 

 


え!まじ!?

アンタいける口??びっくり

 

 


 

と思って、よかったよかった

と胸を撫で下ろしていたら・・・

 

 




 

その日の夜・・・

 

 

 

 


 

(息子)

もうオーストラリアの

保育園行きたくない

 

 

ずっと行きたくない!!

 

 



 

と言い出す滝汗

ひーん、やっぱり?

そうだよね・・・

と思いながらも、ここで対応を間違えると

もう絶対行ってくれない。

 

 



 

ここは親子留学の先輩

ユウリさんが言っていた

初日の夜の過ごし方を思い出し

ユウリさんも初日の夜、息子さんが

行きたくないと言っていたそうで

その経験談に今回まじで救われました笑い泣き感謝無限大ハート

 

 



 

息子の好きな塗り絵をしたり

絵本を読んで気持ちを落ち着かせ

 

 


 

もう1回だけ行ってみることと

帰りにアイスを食べよう

と約束し、就寝。

 

 




 


翌朝も渋々ながら登園してくれ

朝は落ち着くまで一緒にいるか

と登園後もしばらく見ていたのですが

 

 



いざお別れの時に

大号泣。

 

 



 

ママーーーーー大泣き

 

 



 

という断末魔が

園を出るまで

ずっと聞こえていました悲しい

 

 




 

そう。

今回気づきましたが

親子留学は

2日目が鬼門です。

 

 


 

何もわからず行く初日と比べて

どんな場所かなんとなく

わかった2日目。

 

 


 

ここで子供も親も

どれだけ気持ちを折れずに

続けられるかが肝です。

 

 






 

実は初日の夜。

息子に保育園やだと言われて

息子が寝た後コッソリ泣きました。

  


 

 

強い意志を持って挑んだ

親子留学だったけど

 

 


やっぱり親のエゴなのかな?

いきなり過酷な環境に入れるって

ひどすぎないか?

もう旅行に切り替えちゃおうかな

 


 

そんなことを考え始めてしまって

頭がグチャグチャに

なっちゃったんですよね悲しい

 

 

 


 

そんなプチパニックの中でも

私が「やっぱり続けよう」と

決断できたのは

 

 


 

たった1日通っただけで起きた

息子の変化がすごかったから。

 

 


 

・英語力ゼロなのに

先生が「No」と言ったことを理解した

(ついでにNoの発音が「ナォ」と言っててネイティブやん笑い泣きて思った)

・英語の絵本読みたいと言い出した

・同じホテルのネイマール似のお兄さんに

自分から絡みに行った

(保育園でもその社交性見せて?)

 

 


 

そんな感じで

息子の世界の広がりを

たった1日で感じることができたから。

 

 


 

だから、息子の可能性を

信じることにしました!

 

 

 

って書くとかっこいいんだけど

実際は心配で2日目のお迎えも

お昼過ぎに行ってしまい

先生に「ママ、早すぎ」って怒られましたねー

息子のチャンス潰しちゃったなと反省。

 

 

 






 

そんな感じで

 

 

全て順調です!

超楽しい!!

親子留学さいっこーーーー!

 

 

とは程遠い前半戦では

ありますが

 

 



 

きっと、

これで合っているのかな?

大変だけど一緒に

頑張ってみよう!

とお互い悩みつつ進んだ経験は

 

 

 


親子の絆をもっと

強くしてくれると信じて

残り3日の保育園生活

挑戦してみます物申す

 

 




 

 

実は「親子留学します」と

宣言してから

ほんとーにいろんな方から

「楽しみにしてます」

「応援してます」

「うちも気になってます」

とお声をいただきましたニコニコ

 

あまりにバタバタで個別に

お返事できてなくて

本当ごめんなさい!

 

 



 

リアルはこんな感じだよ〜

というのをお見せするのが

1番かなと思い

渦中の思いを綴ってみました。

 

 

 

参考になったら嬉しいですウインク

 

 

 



 

さて、神妙な面持ちで

ホテルでじっとしてても

しょうがないんで

 

 

私は私で束の間の

オーストラリア生活

楽しんできます〜飛び出すハート

切り替えの早さよ←

 

 

 

バイバイバイバイバイバイハート

 

 

 



 

 

 

 

 

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