起業家向けWEBデザイナーのおハルですヒヨコ
「あなたの物語が伝わるデザイン」
をモットーに世界観を統一させた
ブランディングデザイン
を提案しています。

やんちゃ盛りの息子(4歳)を育てる
アラフォー時短ワーママ。

会社では3人の部下を持つ
時短リーダーをやりながら
副業で起業家の方向けの
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今秋に息子と2人で

親子留学をすることに

決めました。



1週間現地の保育園に

体験入園したり

私は自由時間を満喫したり(!)

現地の生活を楽しむ予定です。






今までのシリーズはこちら

↓親子留学・立志編



↓親子留学・家族説得編



↓親子留学・エージェント選び編





さて、親子留学で必ず

かっっならず聞かれること。

それが







MONEY






について。





気になりますよねキョロキョロ

えぇ、私も気になります←


ちなみに10年ほど前

単身乗り込んだ3カ月の

短期留学は80万円でした。

※今回と場所はほぼ同じです





親子留学の3大支出といえば



・航空券

・ホテル

・現地保育園



かと思います。

違ったらごめん←






なので節約しようとしたら

この3大支出をどれだけ抑えられるか

がセオリーだと思うのですが




今回・・・

わたしは・・・・






どれも節約しませんでした

どーん真顔











まず航空券ですが

オーストラリアなので

ジェットスターなどの格安チケットも

もちろんあります。





ただ、初の子連れ海外。

LCCはキャンセル・変更などの

融通が利かなかったり

いろいろオプションになるのが

正直めんどう。。。真顔





だったらマルっとこみこみの

航空券のほうが

結果的に楽!

と判断し

大人・子供往復で





40万





支払いました。

たっけー







続いて、ホテル!

今回は現地で暮らすように過ごしたかったので

コンドミニアム一択。

しかもあちらは大体がプール付き(やっぴー♪)





汚いところは嫌だけど

清潔感があればOKとし

なによりも重要視したのは





保育園との距離!!





ここはエージェントの人にも

アドバイスいただいて

保育園から徒歩3分の

コンドミニアムを押さえました。





10日間の費用は・・・








15万円







どう?割とお手頃じゃない??






で、最後!

現地保育園ですね。

こちらはエージェント手数料込みの

金額なんですが

たぶん←え




入園料+5日間の保育料で





11万円





高いのかなんなのかもうよくわからない知らんぷり




ということで、

航空券、宿泊費、保育料あわせて






66万






でしたー。


このほかにパスポート代、ETA(ビザ)

海外旅行保険、現地通信料等々

かかるのでトータルいくらになるのか。

こちらは後日談として書きますね。






どうでしょう?

高いです?安いです?そんなもんです?









私はですね、息子には





リアルな体験






をしてほしいと思っていて

そこにお金をかけるの全然OKなんですよねOK




しかも今なら一緒に体験ができるから

ある意味ご褒美だとすら思っています。





んでね、そんなご褒美体験。

お金の出どころ、気になりませんか?

まさか日本においてく旦那から・・・?





今回の留学費用

全額…









私のポケットマネー







から出してますニヤニヤドヤ)


ポケットマネーってなんやねんて話ですが

普通に投資で増えたお金です。






投資のお金は未来のためにコツコツ

積み上げていくのもいいですが

今しかできないこともある!

そんなときにパッとお金を出せる

自分でありたい。




そんな風に思って

投資のお金も必要なタイミングで

私はちゃんと使います指差し




このあたりのマインドは

室屋みきよさんに教えてもらいました。

なんでみきよさんのお金系サービスは

ガチでおすすめですよ↓





さて、では準備編もそろそろ佳境。

次回はコンドミニアムを選ぶ時の

親子留学的視点をお届けしようと思います。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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