こんにちは!

ド天然でちょっとズレてる旦那との

毎日を綴っていますニコニコ

202110月に生まれた息子のお話も

ちょこちょこ登場しますうさぎのぬいぐるみ




昨日慣らし保育1週目にして

早速発熱した息子くんの話を

書きましたが予防



本日はその時行った小児科での

先生とのやり取りで感じたこと看板持ち




今回はかかりつけの病院が

まさかの発熱外来休診日

ということで

前に一度行ったことのある

小児科に行くことにDASH!




ここの小児科は割とフランクで

必要最低限の診察をして

今回なら胸の音聞いたり喉を見たり

後はこちらの話をよく聞いてくれますにっこり




私は説明過多のタイプで

今回の発熱もそれはもう

事細かに経緯を説明しました汗うさぎ




その説明の仕方で

おそらく私が

心配性&子どもの体調不良に不慣れ

なことを見抜いた先生は

息子がただの風邪だと診断した後




いまお母さんが心配なことは何?




と聞いてくれました。

これ前回お世話になった鼻風邪のときも聞かれた




で、私が


熱が急激に上がるのが怖い。

咳が少し出ているので酷くなって

寝れなくなったら可哀想。



と伝えました。



するとその心配ごとに対して


急激に上がるのが発熱だからね。

熱は頻繁に計らないほうがいいよ。

数字じゃなくて子どもの元気具合を

よく見てあげて。


咳は念のため薬出すから

それ飲ませてみて。

でも保育園行ってたら

咳と鼻水はデフォだと思った方がいいね。

※あくまで今回の息子のケースの話です。



と教えてくれました。


要は


このくらいの咳や鼻水は気にすんな!

熱の高い低いより子どもが元気かを見ろ!



ということですね指差し


そして何より



保育園通い始めたら

体調不良は当たり前!

親も慣れよう!!




というマインドセットを

していただいた気がしますおやすみ



どうしてもアッツアツになった

息子の小さな身体を抱っこしていると

心配でしょうがなくなったり

自分の対応がひとつでも違ってたら

悪化させてしまうんじゃないかという

プレッシャーを感じて

息子が体調不良のたびに

慌ててしまいます悲しい

まずは私が落ち着かなくては!




保育園が始まり

私自身も慣れないことが

次々起こりますが

周りの人たちに教えていただきながら

息子と一緒に成長していきたいです立ち上がる




一緒に頑張ろう!




お読みくださりありがとうございます。

ではスター