久しぶりにほっこりさんのセッションを
受けました
受けたのが8月下旬…
ブログは作成していたのに
なんだか投稿する気になれず
年末になってしまいました…
私の前世の1つにフランス革命時代の
貴族があるのです



見てみたくてセッションを受けたのですが………
思いもよらない方向に……
ご興味ありましたらどうぞっ
ほ「……3…2…1…
はい、過去生の世界に着きましたよ」
そう言われると、血の付いたナイフを
持つ手が見えました。
血がべったり付いているのではなく、
金属が水分をはじく感じで血が付いています。
自分の夫を刺したようです。
(夫は現在の夫の過去生)
ナイフを持つ人物を見てみると
ドイツの若い女性。
名前はエミリー。
緑のビロード?のワンピースを着ている。
貧しい暮しではないけれど、
貴族ではなさそう。
毎回ヒプノセラピーでは
見に行きたい過去生にいけるのに
今回はいけませんでした
ナンデ……?
エミリーは夫の事を背中側から刺したみたい。
何故こんなことになったのか
分かる場面に移動します。
ドイツの田舎に住んでいるエミリー。
飼っている牛の散歩から帰ってきました。
エミリーは自宅の2階にある寝室が気になり
見上げています。
気になるので寝室へ行くと
夫が浮気をしていました。
そして怒りから夫を刺したようです
その後の生活を見てみると
夫婦の間に男の子が生まれ
(現在の息子の過去生)
その後に女の子が生まれ
(現在の娘の過去生)
子供は独立し
老後はまた夫婦2人の生活。
電気のない時代なのか
夕食はろうそくを灯して食べていました。
お互いの気持ちを探ると
夫「もう浮気はこりごりだよ。
もう刺されたくはないからね😅」
エミリー「遊びの浮気だから許すわ。
この人と一緒にいたいしね」
とのことでした。
エミリーからメッセージを貰うと
「言いたいことを言わなきゃダメよ!!」
ギクリとしましたよ
続きます~

