先月、ヒプノセラピーを受けました✴️
全4話です。
ご興味ありましたらどうぞ〜指差し





さて今回、なぜヒプノセラピーを受ける
ことになったかと言うと…

実はですね、私、
前世の記憶が体感として現れるのです不安

はい、ヤバいですよね滝汗
ラピスはヤバい事を言い出してます滝汗ワカッテルヨ…

それでも読むよ!って方のみお進みくださいませ!











ざっくり説明しますと、
私は、小さな狭い乗り物が怖いんです。
軽自動車の後部座席とか。
自分が運転するなら大丈夫なのだけど、
人の運転は怖い。
飛行機や新幹線はスピードがあっても
狭くないから大丈夫なのです。

それがある時、夫の運転で助手席に
乗っていた時、ものすごい恐怖が
襲ってきたのです。
我が家の車はミニバンで
狭くもなく、今までも普通に乗っていた。
怖くなる条件とは違う。
それなのに、ものすごい恐怖。

ひぇ~、とか、うひょ〜のような
余裕などは一切なく、
恐怖でもがく…
走行中の車からドアを開けて逃げ出したくなる… そんな感じです。

車を止めてもらい、私が運転したら全く平気。
心臓がバクバクしながら考える…
これはヤバいぞ…
人の車に乗れなくなる…
車社会の田舎に住んでいるので、
今後、人の車に乗る機会もあるはず…
救急車にも乗れなくなる…
どうにかしないと(焦り焦り焦り💦)


そんな訳で、今回もほっこりほんわりさん
のセッションです💫


「霧が晴れるとそこは過去生の世界ですよ~」

そこで見えたのは、濃い灰色の石が
積みあげられた壁でした。
どんなふうに石が積み上げられているかまで
はっきりと見えます。

私は30歳前後の男性で、
白っぽい布を腰に巻いただけの格好をしています。

高い所に明かり取りの穴がある
薄暗い牢屋にいます。

右側には、同じ格好をした、
痩せてボロボロの年配の男性。
いつも反抗的な態度だから
看守に暴行を受けているようでした。

自分はこの牢屋に入ったばかりで
痩せたり暴行されたりはしていないようでした。

隣のおじさんを見て思います。
「なんで反抗するんだろ。
反抗するからやられるのに…
反抗する人の気持ちが全く分からない」
↑これ、現在の私も同じ!!
私も理不尽なことがあっても反抗しません。

続きます。