📕『脳が作り出した
人性のストーリー』より
是非、乳児、幼児、学童期の
お子様がいらっしゃる方
に読んでいただきたい
お母さん……気づいて
いままで…0歳から小学6年生の
お子さま達・お父さま・お母さまに
接する中で、何となく親子関係が、
見えてきます。
まだ、お話の出来ないお子さんでも
満たされてるか、そうでないかもです。
以前子育て支援『おやこひろば』という保育を担当。地域の0~3才の親御さん対象に、子育て初めてのママさんとお子さんのお友達探しと相談場所の提供してました。
ご両親が遠方に住んでいて、パパの帰りが遅くて、昼間一人で育児しているお母さん達、とても疲れてたり、相談相手、話し相手が居なく、我が子に対しての接し方が分からない等、こんなに困ってるお母さんが沢山いるんだぁ~。
少しでも楽になれば
❓と来場された全ての方に声を掛けていました。
その中で
・お母さんを省みずのびのびと遊びぶ子
・たまに思い出した様に!お母さんに
体当たりして来る子? いや飛び込んで来る子 🤣(よくお母さん方は痛がってました。が微笑ましくも有りました)
この様な子ども達は、いつも見守られ、
いつでも受け止めてくれる親御さんが
居る安心感
その物なんです
お母さんは…社交的で、明るい、誰とでも
話す。 公園デビューもしている🎵
・ずっとお母さんと 離れない子
・お母さんの顔色を見ながら遊ぶ子
・お母さんが手を貸してしまう
・お母さんがすぐに怒る😒💢💢
・子ども遊ばせてお母さんはスマホ📵
子ども達の顔は、いつも不安である。
起きたら誰も 居なかった経験等がある?
・お母さん自身に自信がない,不安が
子どもにも伝わってる。
・普段は、放任(ネグレクトやスマホ依存)
構ってもらいたいアピール。
・お母さん自身も、どう遊んであげたら
いいのか分からない等
思い当たる所ありますか

お母さん自身の不快な気持ちも、
もしかしたら、この時期の経験から
来てるのかも知れないですね。
お子さんに愛情を




