今日 『あさイチ』で
第三弾【性ホルモン】をテーマに
▽脳への影響・
更年期でモノ忘れ加速?!
反抗期の爆発・ひきこもり
を取り上げてました。
いつもはテレビは付けないのですが
たまたま付けたら私の興味がある物
だったので
メモ📝を、取りながら聞いてました。
例1
小六の男の子が反抗期真っ只中
①親への暴言
②足や手が出る(物に当たる)
③就寝時間が午前🕑の時も
これを見て「うちも、うちも
」と
共感してる方もいらっしゃるのでは?
セロトニン不足が原因だとか
・精神バランスが崩れる(イライラ、
モヤモヤ、落ち込み暴力的、鬱病等)
・過敏症(気になる、不安)
・便秘になる
・暴力的になる(すぐにキレる)
・衝動的な行動にブレーキが効かなくなる
・物忘れの増加
・我慢が出来ない
・寝ても寝足りない
・脂肪がたまりやすくなる
・ネガティブに考えやすくなる
【改善方法】
・規則正しい生活→睡眠を心がける
・朝日を浴びる!
・深呼吸をする
・ウォーキング(15分くらい)
・よく噛んで食べる
・バランスの良い食事
小6の男の子は
8時半に寝て、自分で7時起床。
自分から起きた!のは初めてだそうです
その後セロトニンを出す為に
自ら犬の散歩に行ったそうです
。
その後3週間後には…
暴言や手足が出る事もなくなり、
感情のコントロールが出来てるそうです❗
子育て中,更年期のお母さん
反抗期・ご自身のイライラは
全て【性ホルモン】のせいです
貴女やお子さんが
悪いのではないですよ〜

全て【性ホルモン】のせいです

例2
現在22歳の男性👨
引きこもり歴7年。
立教大学の教授のアドバイスを受け
セロトニンを増やす生活をしたら
自室を出て家族と食事をする様になり
気持ちに余裕があれば
母親の料理🍳も手伝う位までに

早寝早起きして、朝日を浴びる所か
今では毎朝6キロも走るまでに
ご両親は無理強いはせずお母さまは
「イラッ‼」と来る事もあったけど
認める言葉掛けをし、そのまま
言葉をオウム返ししたそうです
そうです
経験あると方もいると思いますが
2人で
エキサイトしても収集が
つかなくなりますよね〜〜
そんな時は【性ホルモン】のせい
と、唱えましょう。 そして
お母さん、深呼吸して余裕を持ち
オウム返しして下さい
いつもと違うお母さんに
お子さまも
するのでは

そこで また余裕に見せて
でも、
お母さんご自身に
・心の余裕がなければ
出来ない事です。
・頑張ってる自分を
褒めて下さい
うちには可愛い男の子2人居ます❤
どんな可愛い子かと思うでしょ?
(笑)もう 2人とも成人してます。
でも、まだ可愛い
なのでそのまま 伝えてます
勿論次男からは ウザがられてます
(長男は6年も一緒に住んでないので
どうしても次男に向いてしまいます
)
次男が
の時は
『母さん、いつ死ぬか
分からないんだからい~の
』
と 変な返しをします
子どもは 何も返せません

子ども!って突っ張っているけど…
そんなもんです。親の愛情嫌う子
なんて居ない!と思います
もし、口答えされたら
私は『大人になったね〜』
と 返します 

子育てで悩んでいる方
お話し聞きますよっ
話すだけでも 楽になります
私がそうです!
ストレス溜まると話しまくってます
乳児から学童の子ども達やお母さまと
接して来て、分かります

子ども達はお母さん大好きです
立教大学心理教育相談所
追伸…セロトニンを作る食べ物
女性は…大豆。
男性は…亜鉛。長ネギ。玉ねぎ。牡蠣。
にんにく。
と、先生方が仰ってました。
くれぐれも過剰摂取は控えてくださいね。
一読頂きありがとうございますm(_ _)m
イイね!お願い致します🙏

