前回ブログ記事の「子猫虐殺動画事件を起訴するために」を
シェアしてくださった皆さん
そして、地検に要望を送ってくださった皆さん
ありがとうございました。
前回の事件は動物虐殺事件の氷山の一角に過ぎません。
皆さんもすでにご存じかと思いますが、
昨年、NHKクローズアップ現代でも報道された、栃木県矢板市の引取り屋ですが
ネグレクトという動物虐待を行ないながら、不起訴処分となりました。
今、動物愛護法44条2項違反の適正な運用と起訴を求める署名が立ち上がってます。
そして、最近起こったもう一件の事件
猫に熱湯をかけ、バーナーで焼くなどして虐待死させた、埼玉の税理士
大矢誠容疑者。
この男にもまったく反省はなく、猫を駆除したに過ぎないとふざけた言い分で、このような凶悪
な行為を平然とやってのける男が不起訴になることは許されないことです。
こちらも懲役刑を求める署名が立ち上がっています!
皆さんには、記事のシェアと署名を何卒よろしくお願いいたします。