中国人民抗日戦争
2025年9月3日水曜日に中国人民抗日戦争・世界反ファシズム戦争勝利80周年記念式典が行われた。
だが、この時、ある文書が公開され記念式典や対日スローガンが意味のない物となった。
台湾で機密解除された軍事文書、 「國史館臺灣文獻館」 に保管されていた極秘電報 【1248号】で、
中国共産党と日本軍が抗日戦争中に水面下で 「不可侵条約」を結んでいたという衝撃の事実が発覚した。
該当文書は1940年12月のもので、中共軍が江蘇省で日本軍に代わって綿花を購入・運搬し、
その見返りとして日本軍から弾薬を受け取っていた記録が残されている。
当時、蒋介石が中共軍への弾薬供給を停止していたため、 中共軍は深刻な弾薬不足に陥っていた。
これにより、 日本軍と密約を交わし、弾薬の確保に走ったとされる。
国民党の軍事記録には、中共軍が日本軍と戦うどころか協力し、
逆に国民党軍を攻撃していたという内容が多数見つかっている。
重慶の蒋介石宛てに送られた電報には、中共軍が日本軍と
「永遠に中共軍の駐屯地には進攻しない」という不可侵条約を結んでいたことが明記されていた。
さらに中国社会科学院の論文でも、
中共軍が 1941年頃までに日本軍や傀儡政権を利用して弾薬を獲得していたことが明らかにされている。
そもそも中共軍は日本軍と戦っていないと言う事が、これらの歴史を覆す重大な証拠により確認された。
情報統制されている中国では国民が自国の本当の歴史を知らされていない。
中国の歴史は台湾に聞くのが最も正確だと言う事ですね。
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