先日、浮世絵を映像アート・エキシビジョンで

鑑賞してきました。

 

 

浮世絵と言えば、

葛飾北斎の「冨嶽三十六景」

 

 

北斎の最も代表的な作品群の1つで、

71歳の時に刊行が開始された

シリーズものの風景錦絵。

 

 

光の部屋

 

 

 

 

 

大地の部屋

 

 

 

 

 

風の部屋

 

 

動きのある浮世絵。

斬新で躍動感があり、

北斎がどのように風景をとらえていたのかを

体験しているかのようでした。

 

 

東急プラザ渋谷にて、

6月1日(日)まで展覧しています。

 

 


鑑賞後のクリームソーダも最高でした♡