先日「ヴォイス・オブ・ラブ」を鑑賞しました。





セリーヌ・ディオンの半生を描いた映画です。




カナダの小さな田舎町から世界的歌姫になる

ストーリーが描かれています。



“世界を幸せにしていくこと”を目標に

旦那さんと二人三脚で作り上げていく世界。



そこは「愛」に溢れていました。




この映画を見終わった後に、

彼女が難病で、2022年から

活動を休止していたことを知りました。



今回のパリオリンピックで、

復活を果たしたセリーヌ・ディオン。





曲は、パリのシャンソン歌手

エディット・ピアフの「愛の讃歌」


私の大好きな曲です。




パリの夜の街の雰囲気と

素晴らしい歌声に、

感動して涙が止まりませんでした。




歌って素晴らしい!

音楽って素晴らしい!!




今ならTVerのアプリで視聴可能です。