こんにちわ!
今日も来て下さり、ありがとうございます☆
今日はとうとうダイビングの申し込みに行ってきました!
世田谷の方まで車を走らせたのですが、お店では二匹のわんちゃんに出迎えられられました!
ダイビングショップというよりも、ペットショップに近かった(笑)
店の中では元気なお兄さんとこれまた元気なお姉さんが向かいいれてくれて、
「この店テンション高っ!」
って思いました(笑)
そしてそのテンションは、ダイビングの説明中も終始高かったです(笑)
説明を担当してくれたお姉さんは受付担当15年のベテランさんで、説明もテクニックもクロージングもスーパー営業マン並みに絶妙でした!
つい契約したこっちが「ありがとう」って言いたくなるような、素晴らしい接客でした!
たかが説明でも、こんなにも話す相手によって印象や楽しさが違ってくるんですね。
僕もお客様に商品の説明をする立場として、すごく勉強になります(笑)
ダイビングの受付をしに行っただけなのですが、なんだか違うところで感動してしまいました^^;
それでは今日のテーマに入ります☆
過去と向き合う
「ライフワークを生きようとしたら、どうしても「過去のあなたの生き方」を見ていく必要があります。
というのも、あなたがやっている仕事や毎日の活動と、過去の生活とは密接な関係があるからです。
たとえば、あなたが小さいころから、父親が「仕事とはな、イヤなことをしていくらもらえるかが重要なんだよ。苦しくて辛いほど、金になるもんだ」といっていたとしましょう。
するとあなたは無意識に「仕事=辛いことを我慢すること」という価値観を身に付けてしまっているでしょう。
あなたの価値観は、両親だけでなく、祖父母や親戚、兄弟、友達、近所の人などにも深く影響されていることです。
調べていくと、あなたのオリジナルはほとんどないと言っていいぐらいです。
あなたの両親の仕事に関する口癖や価値観はどんなものでしたか?
あなたは小さいころ、仕事とはどのようなものだと感じていましたか?
僕の場合、かすかに覚えているのは「仕事は大変なものだ」ということです。
父の帰りが遅く、小さいころからろくにコミュニケーションをとった記憶がありません。
父の仕事帰りを楽しみにしていたわけでもありませんでした。
いつも勉強に厳しく、甘えさせてくれなかった父なので敬遠してたんですね。
だから仕事に憧れを持つこともあまりなかった。
父も仕事の話を全くしないし、遠い存在だと思っていました。
唯一かすかに記憶にあるのは、父が帰ってくると「疲れた」といって、母がすぐに食事を出していたことぐらい。
くたくたになってる父を見て、「仕事=大変なものだ」と思ったのかもしれませんね。
今日は以上です☆
明日は、「意味のある仕事」をお伝えさせていただきます!
それではまた明日♪