こんにちは。

月曜日から、ちょっと眠い北川です。

さて、今日は「本を出版してから、本屋さんのイメージが変わってきた」という話を。


私は今まで、「本はどこで買っても一緒」という感覚で、

強いて言えば、「大型書店で綺麗なところが好き」という考えでした。


最近は少し違っています。


本を出してから、仕事などで外出した際、その近くにある書店さんにご挨拶に伺っているのですが、

担当者ごと、書店ごとに対応が全く違います。


当然のことながら、笑顔で「わざわざありがとうございました」と言われると嬉しくて、

その書店の印象が私の中ですごく良くなるのです。


先週は神保町にある書泉グランデに行ってきました!

担当の後藤さん、優しくて笑顔の素敵な方です。


東京・秋葉原ではたらく女性税理士のブログ
(↑棚にあるピンクの本が私の本です。ポップと一緒に置いてくださっています!感謝☆)


書泉といえば、事務所のある秋葉原にもあるのですが、そちらの書店員さんも感じがすごく良かったです。

ということで、私は書泉のファンになってきました!


・今日の一言

「本は素敵な店員がいる本屋で買いたい」