【モデルプレス】自分の顔は毎日見ているからわかってると思っている人も多いのでは?でも、実は知らない癖..........≪続きを読む≫
● 老け顔を予防する顔の癖チェック法
おはようございます。
ナチュラルメイク推進♪お肌の悩みや髪の痛みを解決へ,
魅力のコスメを全国へお届けする熱血店長 杉山です。
このブログでは度々“老け顔”を取り上げます。
しわや目元や頬のたるみ、そして、ほうれい線の目立ち。
いずれも老け顔の要因です。
実はその老け顔を作ってしまう顔の表情。
それが癖になってしまっているものがあるそうです。
その例と改善策があるので、ご紹介させて頂きます。

1.口の下だけで話す
口角の両側に指をあてて、「え」や「い」と言った時、口が横に引っ張られる感じがする。
これは、口の下の部分ばかりを使う癖が出来た可能性が大。
そのまま放っておくと頬やフェイスラインのたるみの原因になります。
改善策としては、指先で頬を持ち上げたりして頬をほぐしていく事をオススメ。
2.鼻下が伸びている
鼻の下に唇でペンを10秒間挟んで、その後、ペンを外します。
すると、唇を内側に巻き込みたいと感じるのは、鼻下を伸ばす癖がついているようです。
口元のたるみやほうれい線も目立ちやすくなってしまいます。
対策としては、唇をほぐしたり、口周辺をマッサージします。
3.驚き顔
おでこに手を当てたまま、目を大きく開くと、おでこが上に上がってしまう!
これは驚いた顔を普段からしている可能性が大。
このままでは、おでこや目の周りにシワが出来やすくなります。
対策としては、目周りの筋肉を指でほぐす等がオススメです。
4.への字口
食事時、口の端が横に広がってしまう方は、への字口の可能性が大。
やがて、顔全体がたるんでしまうそうです。
対策としては、舌を上手に使えてないケースが多い為、舌を口の中で回す等がオススメです。
朝のお出掛け時にこれだけの事を意識します。
すると、特に仕事場では序々に活かされ、やがて表情にも効果が出てくると思います。
是非、お試し下さい。
ナチュラルメイクやほうれい線対策のお手伝い,魅力のコスメを全国へお届け 熱血店長 杉山
