前回の続きで
なぜ今、“ 設定変更 ” なのか?数秘で得られたもの、得られなかったもの ①
の②として、
今日はこのストーリーで書きたいと思っていた。
「数秘術で起業して2年目で年商1000万稼ぎ出しました!
稼げたけど不安でした!
外側で自分を埋めていたのでノートで内側を埋めたのです!
やはり、内側は外側では埋まらないのですね〜♡」
という
とても 月並みな きれいな結末を。w
私、
今の今まで
本気でこの世界を信じてましたし
私は
社会とダンナが認めてくれていないから
それらを見返そうと
そのために数秘であの頑張りをした。
と、思っていたんだけど
今その流れを書こうとしたら
認められてたのにね!
って言葉が
ふいに打ち込まれた!
認められてるってなに?
認められてるってなに?
認められてたってなに?
「え?
認められてない、って思ったから
私は頑張ったんだよね?」
「え?
認められてたら、私は頑張る必要なかったのかしら?(白目)」
ここを
「認められていた」
にしたら、
そもそもこのストーリーの展開に壊滅的な矛盾を産み出すことになるけど、どうなの。涙
なんで???
なんで今そう思ったの!
なんで今になってそんな大きな矛盾(反対の解釈)出てきたの!涙
私が数秘で得られなかったものは安心なんかじゃない。
ノートを1年間やって、不安を払拭したのではない。
真実がわかり、
びっくりしすぎてダンナに電話してしもうた。w
冷めやらぬ興奮をなんとか納めて
続きを書いていきますねー!
長くなったので続けます♡
ふー!
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