自分のところを見てみてね(^_-)-☆
左が【陽:本来のエネルギー】
右が【陰:本来に至るまでのプロセスエネルギー】
言い換えると
ここの数字は、
全員がある時期まで否定するシナリオになっている
から
たとえば1を持っていれば、
「1を使っちゃいけない。」
「1の性質を持つ自分であってはいけない」
って思って
右の資質で生きてしまう時期があることを指します。
言い換えると
左が【陽:本来のエネルギー】
右が【陰:そう在っちゃいけないと思っているために逆のエネルギーに力を注いでいる】
(当然、得意分野じゃないからエネルギー効率は悪い)
だから、たとえば、
1でもポジティブだけの解釈を聞いてしまうと
「私って全然1っぽくない」→「私は1っぽく生きられていない人間だ」
って
逆に自分を責めてしまう要因にもなってしまうことです。
要は、どちらの資質がでていても、あなたは1!
そして今は、
【右】の私でも最後は
【左】の私に到達するため(行けるため)にここにいる、
ってことをお忘れなくヾ(@°▽°@)ノ
では、行ってみましょう!
積極性・自立 ← 消極性(自信ない)・依存
サポート・共存 ← 自立・白黒
オリジナル ← 普遍(「人の動向見る」とか「人に合す」とかね)
普遍・マイペース ← オリジナル・人のペースにあわさなきゃ
行動 ← (ぐるぐる)思考(人の意見や知識を集めるんだけど自分でも答え出す)
愛(あるがままな存在) ← 見返り・感情の支配
孤高 ← 集団(“そこ”にいないのに集団の中にいようとする)
豊かさ・パワー ← 欲ないふり・自信のなさ
軸を持たない存在(水・アメーバのような) ← 軸(を持とうとするw)
空想・直観的 ← 現実的・思考
高次元なシステム作り・世界規模の平等 ← 自己卑下・過小評価・控えめ
自分が描くものすごく理想的な宇宙愛&調和 ↑ 自己卑下・過小評価・控えめ・統合
(自分の中に存在する子供のような3と、
それをたしなめるオカンのような6は状況によって出たり入ったりするので
統合することはできない。それをまとめようとしてしんどくなる)
数字を知ると、豊かに生きられますよ!