みなさん、こんにちは!


ぼくのブログを見ている方はスタバ好き、コーヒー好きの方が多いと思います。そこで今回はぼくが実際に持っているコーヒー関連の書籍から、おススメの本を紹介したいと思います。


一応、初級編・中級編・上級編とカテゴライズしましたが、興味があるものを本屋さんでみたりネットで買ったりしてみてください。


では、いきます。



初級編


珈琲ブック―田崎真也のテイスティング/UCCコーヒー味覚表現委員会

¥1,575
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ワインソムリエ田崎真也氏がテイスティングしたり、写真・絵がたくさん載っています。産地別の豆の特徴も書かれてあります。




中級編


コーヒーの歴史/マーク ペンダーグラスト

¥3,675
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これはかなりボリュームがありますが、読み物なのでとても興味深いです。パートナーの方はお店のみんなでちょっとずつお金を出し合ってバックルームに置いておくといいかも。ぼくは繰り返し読んでる本です。


コーヒー味わいの「こつ」/田口 護
¥1,680
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バッハコーヒー主宰、田口護氏が質問→解説の形式でわかりやすくまとめたもの。とりあえず5回くらい通読しました。マーカーがぎっしり引かれていてぼくにとっての参考書です。

上級編
コーヒーの事典/著者不明
¥3,150
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コーヒーに関する約900項目が載ってます。辞書がわりに使用しています。世界のコーヒー生産国が地図で確認でき、それだけでもかなりの価値があります。DCMを目指す人はコーヒーだけではなく生産国の歴史や通貨、地理などをノートにまとめるといいでしょう。

田口護の珈琲大全/田口 護

¥2,940
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コーヒー豆の焙煎に特に重きを置いた本。写真付きでコーヒー好きな人は十分に楽しめる。コラムがおもしろい。
なんだかこの記事を書いていたら、コーヒー本を読みたくなってきました。おそらく10冊ほど購入しますのでその中でいいのがあればまた紹介します。

コーヒー・ハウス (講談社学術文庫)/小林 章夫
¥1,008
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この本、気になってます。コーヒー飲みながらコーヒー本とか最高ですね♪