レッドノーズデー2021に投稿しましたという風羽さんのブログを見ました。
羽を持ったうさぎイラストが
とてもかわいかったです。
いつも文中に
が入ってるから
うさぎがスキなのかな?ぐらいに
思ってましたが…
(告知キャラ仲間??)
私自身もインスタで仲良くやりとりをしている方の投稿で(8/31)
初めてレッドノーズデーという言葉を知ったばかり。
そこには【1投稿につき500円が豊島株式会社様からクリニクラウン協会に寄付されます】と書かれていて
この豊島株式会社はどこから?と不思議に思ったので調べでみました。
↓
認定NPO法人日本クリニクラウン協会がレッドノーズデーを始めたのは2009年。
入院している子どもたちに、病気のことは忘れて子どもが子どもらしく過ごせるようにと笑顔を贈るチャリティープロジェクトを始め
2012年から豊島株式会社が
協力しあう関係に……とあり
あ~~だからか!と納得。
すでに寄付金は上限に達してるのである意味安心して写真アップを楽しむことができますよ。
↑
狙ってたわけじゃないぞ🤣
それがクリニクラウンの活動を広めることにもなります。
インスタの#レッドノーズデー2021からいろんな赤鼻を見るだけでも楽しいよ。
そのなかで一目惚れしたのが
ゴン太くん弁当🥰 懐かしい。
赤鼻はトマトで代用してるの
大きさもちょうどいい (o^-')b !
参加方法は風羽さんのブログに書いてるので割愛させていただきます🙄
⭕️レッドノーズデーについて知りたいとリクエストあったので書き足し
1983~85年にかけて
エチオピアで大飢饉が発生。
↓
1985年に
脚本家リチャード・カーティスと、芸人レニー・ヘンリーによって飢餓救済のため【ココット・リリーフ】が設立。
そもそもは
【子どもたちを貧困から救おう】
と始めたイベントだった。
「困難な状況を乗り越えられるよう、笑いの力で子どもたちを貧困から救う」という趣旨。
カーティスは「笑いは最良の薬」 という信念があったみたいで、
合言葉は
「FUNNY FOR MONEY」。
面白いことをして楽しくお金を集めよう、といった感じです。
【赤い鼻をつけ人を笑わせて
笑いを通して周囲の人々も笑顔に】
笑顔の循環ですね😁
⭕️出典元

