いえね、

指摘はもっともだし、

分かりやすくはあるんだけど、

世の中、分かりやすさより

優先されてしかるべきものがあると思うんですよ!

 

デモの振り付けで離れて踊るところがあります。

デモっぽくてすごく好き。

( *´`)

ただ、離れた瞬間に一人軸に戻ってしまい、

筋肉だよりに踊りがちだったのですが、

(上記四コマ参照)

「ふわふわ踊る」のイメージを持つことで、

突破口を見出しつつあります。

 

この部分、

ふわふわーと心の中で言いながら踊ってます。

ふわふわー。

(*゚∀゚*)


 

 

昨日はついに

娘の初ダンスレッスンでした。

娘もドキドキ、母もドキドキ。

T沢先生にご挨拶してレッスン開始したところで、

私は離れました。

(母はY口先生とフリーダンス)

 

ただ、どうしても気になります。

横目でチラチラ見ながら

いろいろ言いたくなってしまったのですが、

Y口先生「お任せって言ったんでしょ?」

花「はい」

Y口先生「じゃあ、お任せしなさいよ

 

そうでした。

T沢先生、失礼しました。

娘をよろしくお願いします。

 

以降は自分のダンスに集中しました。

というか、

ぎったんめったんにされすぎて

娘を気にかける余裕がありませんでした。

 

11月の教室イベント。

ラテンはルンバとチャチャで出ることにしました。

で、先週ちょっとルンバを思い出しがてら

踊ってみたんですが、

これが我ながら、いい感じだったんですよ。

 

スタンで散々叩き込まれた

「筋肉任せに一人で踊らない」が

ルンバにいい感じに応用できる。

ならばチャチャもいけるか!?っと

期待したのですが

全くいけませんでした。

。・゜・(ノД`)・゜・。


ルンバと比べて

ルーティンの手数(足数?)が多い分、

焦ってしまって筋肉踊りをやってしまう。

力任せに踊ると、それがブレーキになって

逆に動けなくなるというのは

頭では分かっているんですが…。

 

イベント前にさらっと

ルーティンだけ確認しておこうという

気軽な気分だったんですが、

ちょっと腰を据えて

取り掛からなければならない課題が

出てしまいました…。

 

デモ練もしたいんだけど、

うーん、11月に向けて、

チャチャ、どうしよう…。

 (-_-;)

 

肝心の娘のレッスンは「楽しかった」そうです。

途中、難しさにしょげていたので

心配していたのですが

(↑結局、チラ見してる見てる母)

「次回までに踊れるようになって

T沢先生を驚かす!」だそうです。

うんうん、ママ、いくらでも練習に付き合うよ。

(*´∇`*)

T沢先生、ありがとうございました。

 

A東先生へ:

かきましたよ!

(#゚Д゚)

あとお菓子、ありがとうございました。