ご覧いただきありがとうございます。
この記事は、父の病についてです。
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●晴天の霹靂。スタエフでは父の病名を。
●父に関する記事のスタンス
●手術成功と、術後の変化
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前回の記事から止まってましたが、
今月病院にお見舞いへ行ってきて、
ありがたいことに退院もしました。
食事が離乳食みたいなものなので、
作るのに手間がかかったり、
入浴にも注意が必要だったりするので
父母とも家での生活に慣れたら、
また実家にも行きたいと思います。
父との意思疎通が筆談になった件。
父は声が出せなくなりましたが、
その変わり、雰囲気や空気から
感じられる何かを自分自身
受け取っている状況が
今までになかったので
驚きと不思議な気持ちがあって。😳
話さなくても存在感あるなあというか。
この醸し出される空気感は、
人によって違うんだろうなあとか。
最近私の中で話題の、
オーラ的なものでしょうか。
圧倒的雰囲気?
しかも、昔から父も私もそんなに
口数が多い方ではないので。
会話のキャッチボールがポンポン
できなくて困る!っていうワケでも
全然ないんですね。
別に普通というか。
まあでも外交官役の母がいるから
場が回っている感もありますが。
(要するにがん保険は不要ということらしい)
ん~、がんばればこのニュアンスを
言語化できるとは思うのですが、
なんかそのゆったりした大きな
空気感を文字にせず
まだ味わってもいいのかなと思って
(術後まだ1回しか会ってないし)
ブログには表現できて
いませんでした
とにかく、退院して
家での生活に励んでいますという
状況まで‥m(__)m
心配してくださっている皆さま、
いつもありがとうございます
ボーカル、ミック・ジャガー氏の肖像画が
デザインされたものです。







