ご覧いただきありがとうございます。
この記事は、父の病についてです。
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年が明けて、MRI検査と先生との
面談をして、父の外科手術日が
決まりました。
手術日は来月半ば。
それまで週1程度、面談や術前検査
があるそうです。
しかも、、
手術は12時間にも及ぶ長丁場‥
もっと短いものだと勝手に想像していました。長くても6時間とか‥
一番近くで看病している実母は先日の面談で、「やっと覚悟が決まった」とのことでした。
これまでは、「(実父が大病の)この状況が
夢であってほしい」と思っていたそう
なのですが、
先生も丁寧に説明してくださるので
「先生のおっしゃることを信じてやっていく」強い気持ちに変わったようです。
しかし心が痛んだのは、
年末に病が発覚してから症状は
進行しているようで、鎮痛剤を
飲んでいても実父は痛みを
我慢しているとのことでした。。
私や弟は、それぞれ自分の生活を
大切にしてねと実母から言われていますが、
日々自分たちが暮らしている
裏で毎日痛みと過ごしている
実父のことを思ったら、、
手術や面談日を私の方でも
指折り数える日々です。
(なので、週1で通院すると聴いて、
その点少し安堵しました。)
これまでの鎮痛剤は、子ども
でも飲めるくらいのものだった
ので、1日の服用回数を増やして
様子をみることになったそうです。
また、
今後、手術までに食事を摂ることが
困難になった場合は入院を前倒しにして
流動食で対応すること、
現在は他に転移ないものの、
手術前には再度チェックすること
などの話があったそうです。
ただ、現時点では実父は
よく食べているとのことで‥‥
禁酒した影響なのか、夜に甘い
パンを食べたりもしているそうです。
手術にあたっては体力をつける
ことが大切なので、栄養よく
たくさん食べてもらえたらなと
思います。
今度、美味しそうなパンを買って帰ろうかな。
そんな様子なので‥
来月になると入院の準備が
あったり等するかもしれないので
今月のうちに、子どもたち
(実父、実母にとっての孫たち)を
連れて日帰りで帰省しようかなと
考えています。
子どもたちも体調崩していない
うちに‥。
私1人だけ帰ってもそれはそれで。って感じですが、
やはり孫を連れて行った方が段違いで華やぐ。笑
お読みいただき
ありがとうございました★


