先日、

次元を超える~なんてことを考えていたせいでしょうか

そのことの答えを、リアルな体感とともに受け取りました。



今、居る、この世界の延長線上 というか、

ほんの薄いベールのような壁を通り抜け、

いや、何かを通り抜ける、という感覚もないくらいに、

自然に、自分を取り囲むシチュエーションががらりと変わり、

自分の意識も、その新しいシチュエーションにチェンジされている

そんな感じ。



これを、リアルに感じながら、

いや、待てよ、

じゃぁ、

その新しいシチュエーションになる前に関係していた人たちとの関係は、

ど~なるんだ???

と、意識を拡大して感じてみると、


前の世界は、前の世界で、別の次元でちゃんと存在していて、
(当たり前か^^)

そこで、密接な関係があった人を感じると、

とても懐かしい、あったかい気持ちになる。

ふむふむ、次元を超えても、ちゃんとつながりを感じることができるんや~

たとえば、その密接な関係があった人が、コーヒーを飲んでると、

なぜかコーヒーの香りを感じて飲みたくなる~みたいな感じ。



で、

ここで、いつも私が思ってること。

「この次元を超える(時空を超える)ってのは、

誰でもできることやんね。

みんな、できることやねんけどな~。

難しいとか、ありえへん、とか思ってる人、いるよね~」


と、考えるや、

どっからから、老師登場(笑)


手伝うから、みんなでやってみよう、というではありませんか。

あ、じゃぁ、やりましょう。やりましょう。

というわけで、やってみました。



みんな、といっても、色んな人がいてね。

なんの疑いもなく、「できる」と思っている人は

簡単にサクサク次元の移動、時空の移動をやってるのですが、

「できる・・・よね?いや、でも・・・」とか

「怖い・・・かも・・・」とか

少しでも不安や恐れ、疑いがあると、

できるんだけど、ガタガタしがち。不安定な感じ。

まぁ、結果的にはできるんですけど^^





ま、今日は、私の覚書、のような記事ですね(笑)。


時空の移動、次元の移動を体験できると

どんな良いことがあるのか、っていう話は、また、今度