こんにちは。吉村直子です。
東京オリンピックの表彰式のボランディア用衣装を見て、ショックを受けています(^◇^;)
開催するからにはちゃんと日本の良いところ、美しさ・伝統などを世界に発信してしてほしい。
「健康ランドみたい」「さすがにサンダルはやめて」など酷評されているようです。 (ご存知ない方は検索してみてね)
これなら浴衣を再生素材で作ったほうがよかったのでは・・・。
なぜオリンピック関係の日本のユニフォームはいつもダサいのか?
古典や伝統的に受け継がれてきたものには、必ず理由があります。

洋服にも、ちゃんと「こうすれば人間の体が美しく見える」という歴史的なバックグラウンドがあるのですね。
しかし日本では特に、こうした洋服への理解が根付いていません。
何となくデザイナーさんの想いがバクハツして、体を美しく見せるという視点が欠けているのです。
だから、ただでさえ体格的に恵まれていない日本人なのに、さらに体型も寸胴に、足も短く、ダサ目な仕上がりになってしまいます。
私は幼少期をヨーロッパで素敵なマダムたちを見て育ちましたから、日本のこういうところがものすごくもったいないと感じます。
グロリアス・スタイル流に、人の体を美しく見せる理論にのっとって選ぶと、 出るところは出て、引っ込むところは引っ込む、女らしく洗練された姿に見せることができます。



洋服を着こなそうと思ったらおのずとそういうメリハリボディの方が映えます。
若い頃の枝葉のような細い体を卒業した大人の女性こそ、この立体感を上手に活かすことが大事なのですね。
そう、年齢による体型の変化も、上手に魅せれば武器になるのです。
それはちょっとした服の選び方によって実現しますよ。
"ミズ・ファビュラスが教える"
周りを惹きつける第一印象のつくり方↓


「ザマスメガネがトレードマークに!今の私にライバルはいません!」

「キャラクターを確立したとたん、ラジオ出演と出版の依頼が!」

「自分では選ばないけど、まさに私らしいワードローブに!」

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「素敵なだけでなく、専門家らしさも出せたのかなと思いました。」

「鏡を見るのが楽しい!選んでいただいた服で出かけるのも楽しいです!」

プレミアムコースってめっちゃお得やん!と思ったのでした。
2日間集中レッスンのお客様

「これが吉村マジックかーと!皆さん早く受ければと言われる理由がわかりました。

「結果、その時申し込んだ自分を褒めてあげたい!(笑)です。」
イメージコンサルタント/ミセス・インターナショナル&ミズ・ファビュラス2021部門グランプリ 吉村直子
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