ブログ☆母と息子の喧嘩の飛び火を避けて、避けて、一周回って自分が焼けた(笑) | Space☆Angel ~The Light~

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合言葉は『わくわくはっぴ~!』

 

何をやっとんじゃ!仲良くできんのか?と、喧嘩の理由も聞かないでキレるどこぞのおじさん

 

 

夫君は母子家庭で育って、と言っても、独立したのもすごく早くて、

多分、夫君は義母(夫君から見たら実母)と過ごした年数よりも、私と一緒の方が長いと思う。

 

そんな夫君、義母の住む群馬県に私がいない間に行こうと画策。

と言っても、私がいない間に親子水入らずでもして来れば?と提案して、

彼は、近くの温泉旅館に予約しようとしたらしい。

で、義母に話したら、返事は『行かない』理由は、一緒に行っても、結局一人残されるから。

 

え?

 

当たり前じゃん。

 

だって、お義母さん、あなた、ひとり暮らしでしょう?

 

同居なんてできない。

うちは一軒家とはいえ、小さいので、お義母が住める部屋ないし。

っていうか、同居はしない。というのを結婚の条件にもしてたからね。

 

まあ、お義母さんの言うこともわかる。

お義母さんの旦那さんが無くなって、ひとりになって、心寂しい。

 

たまに息子が、気に入らない嫁とくる。

そして、2~3時間一緒に過ごして、すぐ帰る。

 

また、お義母さんは一人になる。

 

お義母さんは、ひとりで寂しくなる。

これがたまらなく嫌だそうで。

 

まあ、お義母さんの言うこともわかる。

 

お義母さんの旦那さんが無くなって、ひとりになって、心寂しいというのは。

 

で、『温泉いかない。こなくていい。』から始まり、実はお義母さん、うちに来たことなくて、

っていうか、行きたい。とも言ってなかったし、お義母さんの旦那さんが生存中には

送り迎えするから来てください。と何度も言ってたけど、それは迷惑だからいい。

元気にやってればそれでいい。

って言ってた。にもかかわらず、ここにきて『呼ばれてない』と言い始めた。

 

お義母さんがひとりでいるから、今後のことを考えると、どうにかしないといけない。

とは思うけど、お金が湯水のようにあるわけでもないし、最低限の面倒しか見られない。

 

だって、私達には私たちの生活がある。

その生活を崩してまで、親の面倒を見る必要があるのか?と思う。

 

子供じゃないんだし、自分の生活くらい、自分で見て。って思う、冷酷なえりぴょん。

 

夫君も良かれと思って温泉に誘ったのに、「いかない」発言にブチ切れて、

勝手にしろ。って怒鳴って電話切ったそうです。

 

それからすぐに私のところにお義母さんから電話が来たんだけど、

仕事中で出られなかったから、

夫君に聞いたら、出なくていい。とのこと。

 

ああ、喧嘩したんだ。

 

じゃあ、余計な火の粉がこっちに舞い落ちないように、気を付けないと。

なんて思っていたら、火の粉舞い散る~♪

 

お義母さんのことを考えると、腹が立ってくるんだよね。

嫁姑問題勃発だ!(爆)

 

なんで腹が立つのか?

 

まあ、色々、うっぷん溜まってるのかな?だから、割愛(笑)

 

っていうか、多分、自分のことを棚に上げて、あーでもない、こーでもないって、

自分の正当性や優位な立場にあることを、当然のように言ってくる奴とか、

人に頼ることばかりで自分で何もしない奴、とか、

 

なんでか、腹が立つ(# ゚Д゚)

 

で、なんで腹が立つか?っていうと、自分の正当性を訴える前に自分のやるべきことをやったの?って思ってしまうことから、『やるべきことをやらないで自分の正当性を主張するなんて、言語道断‼」と思っているということだ。

 

そして、その根底には、えぴょんの実家の

家訓のような

『働かざるもの食うべからず』があり

『役に立たないことはするな!』があり

 

親は子供に面倒をかけてはいけない。という、えりぴょん自身が持っている確固たる思いがあり、まあ、多分、さんざん親から面倒をかけられてきたから、えりぴょん自身は子供とかに

迷惑をかけたくないと思っているからだ。

 

だからか、夫君とお義母さんの関係を見ていると『気持ち悪い』オエーんだよ。

何が気持ち悪いのか?というと一言では説明できないんだけど、

お義母さんが夫君に、あれしてほしい、これしてほしいと言ってきているのを見ると気持ち悪いと感じてしまうのかも。

 

だから、お義母さんは嫌だ・・というのではなく、えりぴょんの問題。

 

私の考え方や思いをどう変えていくか?が問題。

 

そのためには、自分を掘り下げる必要があって、これがね~

『夫君とお義母さんの関係がどうして気持ち悪いのか?』に関しては、私と両親の関係性を掘り下げないといけないんだわ。

 

親との問題は、永遠だね。

たとえ、親がもうこの世界にはいなくてもね。

 

えりぴょんの母親もわがままだったけど、夫君のお義母さんもなかなかだわ(笑)

 

鎌倉報国寺のお抹茶をどうぞ

 

 

  嫁姑問題だけでなく人間関係の問題の解決方法

 

これらの問題は、つい、自分の環境や自分以外の人の問題と捉えてしまいがちですが、

実は『自分の問題』なのです。

 

あの人のここが嫌。

この人のここがダメ。

 

と人に対して感じることは、自分の中にある問題ちゃんがいるということ。

だから、嫁の問題でも、姑の問題でも、他者の問題でもないってこと。

 

これは自分自身の問題なのです。

自分を掘り下げる時が来た!内なる自分が考えていることがわかる時が来た!と思って、

おとなしく自分を掘り下げる作業をしていきましょう(笑)

 

 

カウンセリングは1回だけでなく3回がワンクールです。

3回受けたら、次は1回ずつでもOK!

基本は継続カウンセリングでも、3回。

 

変容ワーク付きだと、もっといいかもね。

 

 

カウンセリングというと、構えちゃうかもしれないけど、心の中にあることを

カウンセラーに話すだけ。

カウンセラーは、決して、批判したり、意見は言わない。

 

心の中にあるものを話すだけでも、頭の中や感情が整理されるから、今後自分の事とか

わかりやすくなると思います。

 

 

 

 

自分と子供の問題に関してのカウンセリングは・・(えりぴょんの最も得意とするところです)

 

 

 

 

未来は自分で創造するもの!自分を知って未来を創りませんか?

 

 

今日もわくはぴ!

eri