まんまと買い物に連れまわされて、ついでに買って。
あとで返すから‥と言う言葉で、レジで払わされて、
結局、返してもらえないという、まあ、こどもあるある。
いつまでもあると思うな親と金。
まあ、お金に関しては夫君もえりぴょんも残すお金ないから、
せめて日用品とかは出してあげましょう。
とはいえ、あるカウンセラーの方が、
『母親やってる人で、こどもに過干渉気味だったり、なんか、手取り足取りやってあげないと
気が済まないとか、どこかに子供に対して罪悪感のようなものを感じている人は、
家族間、特に両親との関係性が自分が理想としている関係とかけ離れていて、なおかつ、
両親が自分のことを理解してくれないなど、両親との関係で、不安と不満を抱えていて、
その結果、両親との関係を諦めた人が多いんですよ。
親との関係はとても深いので、傷ついてしまうと、なかなかそこから立ち直れなくなるから、
だから、自分を守るために、諦めてしまうのです。
たとえ、親は子供を傷つけようなんて1ミリも考えてなくてもね。
特に、理想の母親像がある人は母親が自分にはやってくれなかったことを
やってるんです』って。
ほう。
罪悪感か~、あるかもな~
なんか、自分がやってもらったことをやってあげられないと思うと、なんかすごく力不足のような感じがして、子供たちに申し訳ないな・・って思うことあったな。
そして、手作りのお菓子を作って、子供たちに食べさせたな~
これは、なんか私の中でお母さんは手作りお菓子を子供に食べさせる。と言うのがなんかあって、ちょくちょく、クッキー作ったり、ケーキ創ったりしてたけど‥
ある日、買ったお菓子の方がおいしいとのたまいやがったから、それ以来、作らなくなった。
まあ、しょうがないわな。
お菓子を作るというところから、今は、娘たちの財布
となりつつあり。
親たるもの、こどもにお金を出させるなんて!と言うなんか変な思いがあったんだけど、
もう社会人なので、自分で働いて稼いで、好きなようにお金を使ってください。
と言う感じになってます(笑)
なので、こどもに対しての罪悪感とかそういうのはありません。
子供たちに老後の介護の期待してないし(笑)
健康でぽっくり逝けるようにがんばらないとですね。
頑張って、ぽっくりあの世に行きませう。
それには、毎日を楽しみながら生きていくのが一番ですよ~。
今日もわくはぴ!
よろぴこ![]()


