あさ、起きて、30分ほどですが、五条川のほとりを、ウォキンギング始めました
おわったら、ストレットやって、朝ごはんたべて、お仕事行くパターン
これいいよ、
体がね、軽くなる
あらためて、歩くとなんでいいか、一度考えてみましょう
①血管の掃除を掃除してくれる!!!うぁお
歩くと体の中で何が起こるのかというと、
まず、体が酸素と栄養をたくさん必要とします。
心臓は心拍数を増やし、血液循環もよくなりますので、
体全体の血の巡りがよくなることになります。
川の流れをみながら、歩くと朝はきもちいいです。
体全体の血の巡りがよくなるとね
血管にたまったゴミ(コレステロールや中性脂肪)が、
勢いを増した大量の血液によって押し流されます。
女性は、コレステロールが上がりやすくなりますから、中年になると、
結果、血管のゴミがキレイに掃除されるなんていいですよね
「血圧が下がる」ことになります。
ちなみに、ウォーキングを習慣的に![]()
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行っていると、
血管のゴミが取れるだけでなく、
溜まりづらくなるメリットも得らるそうです。
②血管が開く
ウォーキングによる2つ目の効果は、
「血管がよく開く」ことです。![]()
歩くと血液循環がよくなることは![]()
、血の巡りが良くなると![]()
血管の内皮細胞から「ブラジキニン」という
酵素が分泌されることが分かっています。![]()
ブラジキニンは、血管を広げる一酸化窒素(NO)を
刺激して活発にする働きがありますので、
歩く![]()
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ブラジキニンの分泌 ![]()
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一酸化窒素の活発化
↓
血管がよく開く![]()
↓
細い血管の抵抗が少なくなり血圧が下がる![]()
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ブラジキニンは、分泌されたあと
「3~4日」血液中に滞在します。
なので、ブラジキニンを切らさないよう
ウォーキングは3~4日に1度行うのが理想です
なので、最近きもちよくて、毎日歩いてます(笑)
パパが、追いまた行くのか?
うん、きもちいいもんと、家のこともしないで、朝からとことこ、、![]()
。
血圧もよくなりますし。
血管のネットワークが少ないことはいかないので、
血管はお互いに手を差し伸べるように
新しい血管を作って血流をよくしています。
うふふ
ウォーキングをすると、
この血管同士の助け合いがより一層増えて、
古い血管がよみがえったり、つまった血管のそばにも
バイパス血管ができて血圧を下げる効果があります。![]()
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いいことばかりです・
④ミルキングアクションの活性化
ウォーキングによる4つめの効果は、![]()
第二の心臓といわれる太ももやふくらはぎなど
足の筋肉がよく使われることで発生します。
たくさん歩くと足の筋肉がまるで
ポンプのように収縮を繰り返しますので、
心臓にもどる血液の流れが良くなります。![]()
暖かくなりました、歩いてみませんか?
きもちいいよ![]()

