次の目的地は、いよいよ今晩の宿不老ふ死温泉へ

海岸線をひたすら西へ

途中、海沿いを走る五能線の線路や道の駅に寄り道
(詳しくは番外で)

案内に従って宿の方へ

敷地内に入って直ぐ、趣のある看板

日帰り入浴でも入れる上、かなりの混雑らしく入口が宿泊用とは違う場所にある

右に行くと宿泊者用の駐車場

この時点で見える限り、駐車場に車一杯
まだ5時前だというのにすごい台数

そして、一度直接見たかった看板

受付のあるロビー
受付はいつ行っても人がいるので画像なし
大漁旗が迫力あり
吹き抜けになっているので天井も高い

受付を済ませたら、部屋までご案内
このご時世、ほとんどの宿が部屋までの案内省略してる中、しっかり案内してくれた
館内の作りが新館と本館に別れていて複雑だかららしい

宿泊する部屋の廊下(シングルルーム)

ドアを開けて中に入ると・・・??

バンディがよく泊まるビジネスホテルのシングルルームにそっくり

着いたときに一度撮ったのだがバンディが映り込んでたので朝撮り直した

窓の外は大海原 そして、下に見えるのが名物露天風呂

テーブルの下にはお茶と氷水があった

お風呂行く前にタオルと浴衣のチェック

不老不死温泉のロゴがグッとくる

次はいよいよお風呂へ