青森の温泉を満喫する旅⑥ 念願の不老不死温泉次の目的地は、いよいよ今晩の宿不老ふ死温泉へ海岸線をひたすら西へ途中、海沿いを走る五能線の線路や道の駅に寄り道(詳しくは番外で)案内に従って宿の方へ敷地内に入って直ぐ、趣のある看板日帰り入浴でも入れる上、かなりの混雑らしく入口が宿泊用とは違う場所にある右に行くと宿泊者用の駐車場この時点で見える限り、駐車場に車一杯まだ5時前だというのにすごい台数そして、一度直接見たかった看板受付のあるロビー受付はいつ行っても人がいるので画像なし大漁旗が迫力あり吹き抜けになっているので天井も高い受付を済ませたら、部屋までご案内このご時世、ほとんどの宿が部屋までの案内省略してる中、しっかり案内してくれた館内の作りが新館と本館に別れていて複雑だかららしい宿泊する部屋の廊下(シングルルーム)ドアを開けて中に入ると・・・??バンディがよく泊まるビジネスホテルのシングルルームにそっくり着いたときに一度撮ったのだがバンディが映り込んでたので朝撮り直した窓の外は大海原 そして、下に見えるのが名物露天風呂テーブルの下にはお茶と氷水があったお風呂行く前にタオルと浴衣のチェック不老不死温泉のロゴがグッとくる次はいよいよお風呂へ