聾魂の光 | 手話妖精の隠れ家

手話妖精の隠れ家

・聾魂アーティスト〔デフフラ&手話歌表現者〕
・メンタル士心理カウンセラー
・カードリーディング/ヒーラー〔個人セッション・心のサポート〕

こんばんは!  

もうすぐ今年も終わりますね。

 

陰で支え合ってくださる皆さまに感謝しています。

特に、偽コロナに気づかせてくれた親友には感謝の気持ちでいっぱいです。今年は自分を見つめ直し、「自分」という殻を破って再生し、聾魂を磨くことができました。

 

親友が「本当によく頑張ったね!」と何度も言ってくれたおかげで、気持ちは10歳若返った気がします(笑)。

 

10月11日は、こちらのメンバーのことで精一杯で余裕がなかったのですが、元気の源である同志たちのおかげで気づきがありました。

 

そこで、以下の画像をアップします。

 

 

 

断っておきますが、これは批判ではありません。  

日本語対応の手話よりも、読み取れない事が多い、新しい手話の語彙がこれ以上増えることは望んでいません。

 

ある人たちは「日本語から翻訳した日本手話を日本語に戻すと、全く違う意味になる」と悩むように言います。  

 

しかし、洋画の日本語字幕の翻訳を考えればわかる通り、字幕の文字数制限で翻訳者によってセリフが異なります。これと同じだと思えば、あまり気にならないはずです。

 

今まで考える機会をいただき、本当にありがとうございました。  

これからは、グレーゾーンの中で気にしないふりをしていた自分を少しずつ捨て、元気の源である同志たちを心から応援し、できれば距離も縮めたいと思います。  

つまり、元の自分に戻りたいということかもしれません。

 

考え方は人それぞれなので、あまり多くは書きませんが、以前から言いたかったことを今年のうちに書き、新年度は新たな気持ちで楽しく過ごしたいです。

 

ところで、大晦日の紅白歌合戦で手話通訳をされた方、読み取りにくい部分もありましたが個性が出ていて面白かったです。

今年もよろしくお願いします。

 

師走でイベントが多いですが、最近趣向を変えて、家の断捨離などをしているところです。また、恒例の「そば作り教室」に参加し、あとは久しぶりにYouTube動画を流して、今年を終えたいと思います。

 

ちょっと早いけれども、皆さんも良いクリスマスを!

そして、良いお年を迎えてくださいね!