瀬谷区のまち | 手話妖精の隠れ家

手話妖精の隠れ家

・聾魂アーティスト〔デフフラ&手話歌表現者〕
・メンタル士心理カウンセラー
・カードリーディング/ヒーラー〔個人セッション・心のサポート〕

 

区役所へ用事で行ってきた時にいただいたものが左上から1番目と2番目と3番目です。

 

あとは、置いてあった物もいただきました。

画像の右側が全てマグネットが3枚。どう使おうかな?

 

相鉄本線「三ツ境」駅南口にある商店の「筆談OK!マップ」があるんですね。

 

 

以下、「手話OK!マップ(?)」です。

 

せやまる・ふれあい館

 

三ツ境駅より徒歩約20分にある「せやまる・ふれあい館」の窓口には、ろう者の要望を受けて手話を独学で学び、来館されるろう者の方々に「この場合は手話でどう表現するの?」と懲りずに尋ねながら習得し、筆談よりまず手話を当たり前のように使って対応している心優しい職員さんがいます。

 

 

私たちは毎週通っていたのですが、通わなくなってしまい、もし手話を忘れてしまったらもったいないなぁと思うくらいの者です。

 

瀬谷区といえば、「花冠を被っている🦉ふくろう」、「桜並木の海軍道路」、そして「国際園芸博覧会2027」が思い浮かびます。

 

あじさいプラザもなかなか良さそうですが、電車やバスだと遠回りになるので、車で行きたい場所です。ただ、駐車場の情報がまだ私にはないため、行ったことがありません。

 

海軍道路は高速道路のようになってしまったのと、現在工事中だからか、準備をしているのだと分かりますが、他の部分にあまり変化は見られません。

 

驚いたのは、桜並木を海軍道路沿いから、ちょっと離れた所に一部移植されていたことです。

 

それと、海軍道路沿いには、1ヶ所だけ新しい花壇が設置されています。  

ミニ・アートのようでとても綺麗です。写真撮影に行こうと思いながらも、こちらからだとハイキング並みの距離になるため、なかなか行けずにいます。

 

もし次回撮影できたら、アップしたいと思っています。

 

工事中にいつも思うことがあります。  

・あまり減らないと言われていたけれど、地元の生物たちはどこへ行ったのだろう?  

・泣いて訴えていた生物愛護をしている地元のおじさんは大丈夫だろうか?  

・電磁波症のために高圧鉄塔を建てないでと訴えていた私だけれど、結局どうなったのだろう?