あと4日 | 手話妖精の隠れ家

手話妖精の隠れ家

・聾魂アーティスト〔デフフラ&手話歌表現者〕
・メンタル士心理カウンセラー
・カードリーディング/ヒーラー〔個人セッション・心のサポート〕

10月中旬・・

 

あと4日で、子どもから大人まで楽しめる、MS主催「マークオータムフェステイバル2024」で、SUGI & DEAFHula の披露が始まります

まだ緊張感が全くないのは、慣れている場所だからでしょうか・・(^^;

 

 

手話歌&ハワイアンフラ

 

17:45ー 約30分

 

曲名「puamana」

 

出演者

SUGI(デフフラダンサー&手話表現者)

ねこ(デフフラダンサー)

真弓(手話通訳&リズム執りのサポーター)

 

 

来年以降〔2025年-〕出演予定のイベントに着るフラドレスの事ですが、実は、コロナ騒動(コロナは存在していないのに騒ぐ)のため、未着用なので、今回もそれを着ようかと話し合ったんですね

 

その結果、KA HULAHOAの(ハワイ災害)チャリティTシャツに、レッスン用にも着用しているパウスカートショップのパウスカートにしましたので、ご了承下さいませ

 

 

聴サポーターのア・カペラ披露ですと、会場の雰囲気としては緊張感が半端なかったのですが、今年からは音楽CDなので、大衆の皆さんが普通に受け入れられるんですね

 

こちらろう者たちは、ア・カペラですとリズムを自由に踊れるというメリットはあるのですが、今年の音楽CDでは、逆に聴者のリズム執りに合わせることを集中しないといけないという緊張感は出てくると思います

 

昨年は、指揮者がいるように、観客席の位置にリズム執りのサポーターがいるだけでなく、ステージ上の横で音声で歌う人がいたため、ふたりのリズムが視野に殆ど入っていたので何とかでした

 

しかし、今年はリズム執りのサポーターが一人しかいなく、更に、出演時間では外は暗くなっているし、照明があるとしても、どんな明るさなのかもわからないので、当日本番ぶつけって感じで構えております

 

ステージに初めて手話歌として立った当時は、まだ白内障手術をしてなかった頃でしたので照明が大変眩しくて、前にいる観客者が全然見えなかった遠い過去を思い出しました

 

幸い、当時はア・カペラだったので、私が練習不足から歌詞を度々忘れてしまっただけで、他は何も問題なかったんですね・・

 

 

MS自治会主催の「マークオータムフェスティバル2024」のパンフが従来より立派すぎて驚きました

カラー付きで10ページもあります

(そのパンフは当日、会場現地で置いてると思います)

実行委員の皆さんの努力の賜り物なのでしょうか、出店の数も増えているように思います

喧騒な今時期に賑やかになるというのは喜ばしいことと思います

 

当日、何卒、よろしくお願い申し上げます

 

 

 

10/23更新