Xで紹介されていた下記の書籍本を読みますと、又違う角度が見れたような気がします
レプリコンワクチンを打つ前に必ず読んでください!未接種者にまで襲いかかる闇の正体(高橋徳&AINO)/ヒカルランド」
・レプリコンワクチン接種は絶対に阻止しなければならない
・大切な人を守るために、レプリコンワクチン接種を受けないで
とも書かれています
この本の中、特に電磁波過敏症に関係ある、酸化グラフェンには大変興味深かったです
ワクチンバイアルに酸化グラフェンが含まれていることを確認している所もあるそうで、ファイザーやモデルナのコロナワクチンの中に含まれているかどうか調べてほしいんですね
電子顕微鏡の画像のことは、素人で、目に見えない電磁波(電波)を体感できている私の視点では信用できないけれども、、、
酸化グラフェンは電磁波を広く吸収・透過する能力があり、もし体内に入った場合、酸化グラフェンによって電磁波のアンテナとして機能する可能性はあるそうです
ですので、治験中だったコロナワクチン接種を実施した以上は、非接種者も含めて、危険な害を人に与えられるような5G以上の基地局も阻止すべきということを本を通して、私はよく理解できました
9月19日〜20日の夜に、雷雨の後は、何故か電磁波が静かで平和〜❤️と感じていたのは束の間。。
いつもなら、週末は静かの筈なのに、昨夜から電磁波の周波数が強過ぎて珍しいんです(週末って関係なかったのかな?)
本を読み終えてから、こちらは早速、鎮静作用のあるアロマ精油含有のスプレーを作り、部屋に霧吹きをしておきました
他にも対策がいくつか記載されています
勇気を出して、本を出した自体に感謝します
この本を紹介して下さった人にも感謝します