悲しみの喪失感の掃除 | 手話妖精の隠れ家

手話妖精の隠れ家

・聾魂アーティスト〔デフフラ&手話歌表現者〕
・メンタル士心理カウンセラー
・カードリーディング/ヒーラー〔個人セッション・心のサポート〕

ALOHA 🤙

 

昨日は、ずっと電磁波が強すぎて耳鳴り・頭鳴りで頭痛がしたけれども、頭痛を早く治したくて、今朝、風呂に入ってから、凝ってもないけど、首の辺りに冷湿布を貼ったら数時間後は治っていましたチョキ

 

寝ている間の電磁波の感覚では

 

________電磁波_______(間がある)________電磁波______

(間がある)_______電磁波_______(間がある)______電磁波_______ずっと→→

 

電磁波はキーンなのかゴーンなのか私には分からないけれども、(肌から脳?)耳をすませば、電磁波と電磁波に間があるので、人為的災害(電磁波・電波)って解っちゃうんですよね

 

周波数が嫌な感じで変びっくりマーク

なので、もう少し調和に調整できないものだろうか?

 

 

ところで、午後、無事にDEAF Hulaのレッスンを終え、ハワイアンカード・ヒーリングも行い、大変楽しい半日を過ごせましたハイビスカス

 

MAHALO飛び出すハート

 

 

違う話というか、連想も少しあるけど、最近、思う事があります

 

ワクチン接種者に、大切な人を亡くした方々もいますよね

 

旦那様を亡くした後の喪失感は、離婚した時の心理以上に辛いものと聞いています

 

つまり、離婚経験者が辛いと思う気持ちが100%とすると、旦那様を亡くした時の辛い気持ちは120%と言われている程です

 

旦那様を突然亡くした場合、立ち直るまでいくつかの段階があり、それを時間と共に少しずつクリアしていかなければならないのですが、悲しみの喪失期間ではそうする気力もないし理解できない事なんですよね

 

私の場合、最初、奥様を亡くした人に聞いてみたんですね

立ち直るまで最低は7年はかかると言われていたんですね

当時は、初めての事だったのでそんなにかかるんだと戸惑い、その後も、グリーフケア協会の講演会に参加したりもしたけれども、環境が違うからかスッキリした気持ちで帰ることはできなかったんですね。友人もそうだったので、そういう人も多いのではないかと思います

 

その後、いろんな人のお話で、絶望感のまま30年も経っている人もいると知りました

 

私の場合は10年はかかりましたが、喪失感をどうやって完全に消えた?ともし聞かれても、本当に難しいんです

「時が解決してくれるよ」と経験者に言われた頃は理解できてなかったけれども、本当にそうなんですよね。と言っても、個人差はあるものの、やっぱ長過ぎるんですよね(^^;

 

生活に多少支障が出てしまうのはあるけれども、悲しみの掃除というか、蟠りは言葉にしないとという思いもあったのか、浄化方法は自分で見出して、そういうのを繰り返している内に消えていったって感じです

 

私の場合は、もう生きるだけで精一杯だったため、人に迷惑をかけてもいい!泣いてばかりの生活を抜け出したくてまずは体力回復からと思っていたので、誘われた事には全て引き受けてやってみたりもしました(^^;

 

しかし、どうしても周囲の人たちには迷惑はかけてしまいます

ですが、いずれは話せる範囲で言葉にして、と思っていたので、それが私にとっては良かったのかもしれませんむかつきハイハイペコリ!

フラを始めたのもそうです

 

確かに、数年間は亡くした人を追っていきたくもなります。ですが、それでは、亡くした人は喜ばない筈です

もし子どもがいたら我慢してしまうかもしれませんが、私が勧めたいのは、思いっきり泣く事です

子どもと一緒に泣いても良いのではないのだろうか?

子どもと共有する事で、気持ちも少しは楽になるのではないのだろうか?と思ったりもしています

 

必ず立ち直れます

それを信じて欲しいと思います

 

こんな時で失礼かもしれませんが、私の場合は、気づけば、もう20以上も歳が離れてきてるので(若い頃の顔しか知らないので今は親子かな?)、多分、妖精みたいな天使になって、全ての人を救ったり愛する人になってるんじゃないかな?と思ったりもしています

 

それだけでなく、今親しくしている友人達もワクチン接種の影響で早死にしてほしくない気持ちです

 

参考にならないかもしれませんが、子どもがいたら、言葉で言わなくてもきっと親を支えていると思うし、いずれは必ず立ち直ると信じて生きてて欲しいんですね

 

ワクチン接種で一人でも殺すなんてね・・・

残酷すぎるのよね・・

 

ワクチン被害者の皆様が、被害者の会の活動で、少しでも気が晴れますようにと陰ながら祈っております