こんにちは。

 

「ハッピーは自分で創る」をサポートする

アストロ風水コーディネーターのYokyです。

 

 

新春プレゼントセッションの抽選に、思いつきでタロットを応募者の方達に対応させて、カードを引く形で当選者を決定しました。

 

そうすると、抽選から外れた人にも、対応していたカードがもちろんあって、
そこから見えるメッセージなんかにも気づいてしまったもんだから、

 

それを見なかったことにするのもなー。。。という気持ちが出てきてしまって、

ショートメッセージ付きで、せっせと送っている最中です。汗。

 

これ、正直、我にかえるとえらいことやり始めてしもたなーって感じもするんだけど


ま、太陽と蠍の火星がハードに入っているネイタルチャートを持ってる私は、
やらんと気が済まんのね、という自己分析しながらやってます。笑

 

とはいえ、次回もし募集するようなことがあった時にも同じようにできるか?

と言われると、おそらく、いや、できん、と今は思ってるけど。笑

 

だけど、これやってる過程で、タロットと占星術を合わせるのってすごいなーと
考察するいい機会にも実はなってます。

 

 

 

それぞれのタロットカードとの対応は、応募を受け取った順番に、

最初は大アルカナの22枚だけで対応させてたんだけど、

 

あっという間に22人超えちゃったので、仕切り直して小アルカナの、

ワンドーソードーカップーペンタクルの順番で対応させることに変更。

 

と同時に、

大アルカナの方でも対応させて、1人につき、2枚対応するようにしました。

 

1人に2枚対応させると、それだけで見えてくるものもあって。

 

で、プラス、その人の三重円(占星術で現在の状況や未来の予測をする時に

参考にするもの)もチラ見してみると、

 

うわ、同じこと言ってる!ってのが見えたりして。

 

それが、1人2人なら、ま、偶然っすよね、って感じですが、

ありがたいことに、結構な量のデータを見ることに必然的になってるわけで、
そうすると、無視できない確信に変わってくる。

 

 

昔、よくお世話になってた占星術師の方が、

占星術で読んだ後に、必ずタロットでカードを引いてくれたけど、

その理由がよーくわかった。

 

占星術で見えるデータは、本当に果てしなく、果てしなさすぎて、

その情報の渦に飲み込まれてしまいそうになることもあるけど

(特に読み初めの頃はそうだと思う)

 

その中のどこ?どんな感じ?っていう焦点とニュアンスを汲み取る助けになるのが

タロットかな、そんな風に私の中では感じてます。

 

これからは、占星術セッションの最後に、タロットも引いてみるのもいいかな、

と思ってます。てか、そうすると思う。少なくともしばらくは。

 

 

今日の話題のプレゼントは、2022年の新月インテンションカレンダーを

ダウンロードされた方達限定でご用意したもの。

(新春ブレゼント応募は締め切っています)

 

月の流れを使って、人生自分で創っていこうということに興味がある方達が

ダウンロードしてくださってると思うので、そこを応援する形で、

これからもそこでは、ちょこちょこ波に乗るコツ情報をシェアしていこうと思ってます。

 

今現在は、月の周期をどうやって使うのか?という元となる
月の満ち欠けが作り出す影響を、8ステップのミニ講義にしたものを付録でつけてます。

 

私ができるボランティアの形ってこういうものなのかな、と思いながら続けていこうかと。
(セッションのプレゼントをまたお出しするかは未定ですが)

 

今からでももちろんダウンロードは間に合うので、ご興味ある方はダウンロードしてね。

 

 

悪いけど、ちゃんと使えば運気上がりますよ。笑。
そこ、自分でも笑えるくらいに全く妥協してないので。それでは。また♡

 

 

 

 

 

 

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