銀河のマヤのメッセンジャー秋山広宣の著書「銀河のマヤツォルキン~20ある太陽の紋章(人の質編)~」再入荷しています!!!
世の中に流通し、あふれている「マヤ暦」の情報の中で
「唯一の情報」が開示されてある書籍です。
さらに、門外不出の「20ある太陽の紋章」の「人の質」について書かれた、他のマヤ暦情報とは、まったく異なるとんでも情報が書かれてあります。
「人の傾向」について書いたので、一般的には「占いに偏った本」のように思われているかもですが、そのようなことはありません。この書籍は、
「宇宙のカレンダーで見る自己理解の本」です。
Amazonサイトでの高評価レビューが
スゴイです!!
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本のタイトルやカバーイラストのイメージとは全く異なり、全体を通してこの本からは著者の誠実さ・温かさを感じました。前著も読みましたが、ツォルキンが古代マヤ暦のものではないという非常に混同しやすい実情を今回はさらに分かりやすく説明されていて理解しやすかったです。今回はカレンダーの紋章の解説に特化した本でありながら、スピリチュアルに興味がない方にも宇宙という目に見えない世界感がイメージしやすく、違和感なく受け入れるきっかけになると思います。メインである「人の質」の解説も、決して適当に書かれたものではなく、読み手が誤解を生まないよう丁寧に書かれていました。すごく説明が細かくて面白い!自分も人も愛しく感じます。生年月日を使って数字と紋章を割りだすのと、表の見た目もカラフルな数字が並んでるところから、一見、四柱推命や西洋占星術、カバラ数秘、カラーセラピーなどの概念をオリジナルに定義された新しいジャンルかな?と思っていましたが、どれにも属さない情報でした。不思議!
巻末に書かれていた著者の今後の展望には感動しました。これからも応援したいです。
「自分のことを全肯定するために、どうぞ本書を活用ください!」と書いてある通りの本だったので正直驚きました。自分の太陽の紋章を調べその本質を知ったことで、ありのままの自分で良いのだ、このままで良いのだと思えたことで癒されました。自分で短所だと思っていた点も、生まれ持っての質であり役割だとわかると、ネガティブな捉え方をしなくなりました。
人生は、私の本質と関わることを必要としてくれる人と出会いながら、お互いに成長できる仕組みなのかも!と、心が軽くなりました。口コミで読む人が増えたらいいなと本気で思った本なので、初めてレビューを書きました。
前著にも感銘を受けたので、新刊も読ませていただきました。さらに具体的な場面で活かせる本が登場して嬉しいですし、前著と交互に読むと理解が進みそうでもあります。まずは気になる自分の太陽の紋章を読んでみると、他の人には分からないかも知れないけれど自分の中にある大切なポイントを、明るみに出してくれている感覚があったり、自分の言動が生じる種の部分を認識できたポイントがあって、それを読んだときの、自分の心が深いところで喜んでいるというか、ふわりと軽くなるような感覚が起こって不思議だった。友人にもこの本をみせたら、お子さんの素行の理由が紐解けたと、深く納得しながら安心したような笑顔が印象的でした。家族とか友人知人をこの本を通して見つめ直してみると、観る眼が明るくなると思う。
ありのままの自分でいいのだ、と安心できる感覚とは、こういうことなんだな、と感動しています。
それぞれの太陽の紋章の解説も充実しているし、それだけではなくて、自分の波長と誰かの波長の干渉度合いを知ることで、より無理のない調和的な関係性を築けるヒントや視点をもらえたり、人だけではなくて、自分の波長とその日の波長がどんな干渉度合いなのか?も分かるというのは、日々の味わいがもっと面白くなりそうなので、ちゃんと勉強して身に付けてゆきたい。
自分の中にもある大宇宙をもっとリアルに感じてゆける気がしています。新しい分野になってゆきそう。
マヤをうわべ的な軽い占いみたいに触れている本や情報などは他でもたくさん見かけるし周りにも居るけれど、いろいろ感じるのは、そういったものとは、全然次元が違う、とても上質上品な本だと思う。この本に出会えてよかったです。これからも続編を楽しみにしています。
まるで、目の前で著者が本当にお話してくれていると錯覚してしまうような瞬間が何度もあり、読みながら一人で笑ってしまいました。また、著者がどういう想いでこの書籍の言葉を綴ってくれたのか??
その想いが随所から伝わってくるので、優しさを感じると共に胸が熱くなる書籍でもあります。
初めて知る内容に「そうだったのか!!」と驚きながら、書籍全体から感じる面白さと優しさに触れるうち、人に対して、また自分に対しての見方や捉え方が変わっていきました。新たに知ることで、人のことも、自分のことも受け入れやすくなり、気づいたら自分自身が癒やされたような、安心したような感覚になりました。
自分のことが分からなくて悩んでいる方、家族や身近な方との関係の中で、モヤモヤやストレスを抱えている方。
ぜひ手にとって読んでいただけたら、と思います。オススメです!!
銀河のマヤツォルキンの視点から「人の質」に触れた本が、いよいよ出版された!
人間は宇宙そのものであり、宇宙に対するのと同じように人間にも敬意をはらいながら、その人が自分を全肯定できるように、愛ある言葉で20ある太陽の紋章が教えてくれる「人の持つ質」を解説されています。
世の中の大半の悩みは人間関係から生じている。と言われていて、自分や誰かの持つ「質」が本質的に理解できると、今まで納得できなかったり意味が分からなくて感情的にぐらついていたものが、安定してくる感覚があります。
質をつくポイントというか視点がとても面白い。みんなそれぞれ、いろいろでOK日常の人間関係のいろんなやりとりが真剣だけど笑いに変わってくる。知って生きれる方が、断然楽しくて軽くなれる本だと思います!
人の持つ質だけでなく、それぞれの質を持つ人どうしの振動的な干渉度合いという視点からも解説されていて、身近な人間関係をみるときにとても役立ちました。誠実で謙虚な心で研究を進めておられて、銀河のマヤのことが本当に好きなんだなぁ、みんなが本当に幸せに心豊かに暮らしてゆけるように、この本を書いてくださったんだなぁと感じています。
刷り込まれてきた常識や、劣等感、被害者意識を解除してゆくことが今本当に必要であること、そしてこの本がそれにとても役立つことも理解しました。
「銀河のマヤツォルキン」は260日周期のカレンダーとして日々意識して、日常生活の中にその叡智を活かしてゆくものだと思っていました。こちらの新刊では「銀河のマヤツォルキン」の「20ある太陽の紋章」というエネルギーの持つ「人の質」を解説してくれていて、自分自身や家族のことが書かれているので、とっても興味深く、あっという間に読めてしまいました!
自分のことって、当たり前に分かっているようで、謎だらけ。えぇ〜、私ってこんなカンジ?!とか、めっちゃあの人そのままやん!と、自分やまわりの人を調べてみると、とっても面白いです。
でも、面白い、で終わらず、なんだかとっても印象深い。言葉が残るんです。
ふとした瞬間に、あぁ、本に書かれていたことはこういうことなのかなぁ〜、とポッと心が温かくなる感覚が芽生える不思議な本です。自分のことを全肯定出来る、とは、自分のことを知って、受け入れてこそなのかなぁ〜、と感じています。
自分では短所と思っていた部分がプラスの言葉で書かれていて、なんだか勇気づけられたり。
自分に対する新たな発見、見解が変わるようなエネルギーが溢れていて、本を読む前よりも自分のことが愛おしく思えています。
これって凄いことだと思います。出版下さり、ありがとうございます!
高次元からの宇宙情報としての「銀河のマヤツォルキン」はマヤ文明の時代から伝統的に継承される「マヤ暦」ではない。世の中に広まっているマヤ暦というのは大きな誤解があるという、その点を押さえた上で読み進める必要があるとわかった。マヤというのは随分入り組んでいるように感じた。第1章は頭の整理がつくまで読み返した方がいいかもしれない。
銀河のツォルキンを用いたマヤ個人セッションとは何か?高次元からの宇宙情報を翻訳・通訳して人の持つ質的な部分を言語化したもの、とのことだが、さらっと書いてある文章の中に何かとてつもないスケールを感じる。
本題の、20ある太陽の紋章の自分の質を見てみた。こんな風に自分のことを深いところから理解してもらえるとは…と、まさに自分そのもののことが書かれていて感動した。そして、本当に「あぁ、この私でよかったんだ」と心から思えた。
人との関係性やその人の質を知ることで、「そうだったのか!」と腑に落ちて、自分の見方(観測)が変わると、量子力学的に量子テレポテーションが起きて相手の雰囲気が変わる、というのは、この人生を楽しむ上でとても重要なことだと感じた。
人間関係に悩んでいる知人にも勧めようと思う。
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のちのちにプレミアがつくこと間違いナシの書籍ですので、キレイな状態の新品を1冊保存しておくことをお勧めします!!!
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