今、世の中に一番必要なもの…
それは…
介護や介助ロボットではないだろうか?
最近、私も一人暮らしの身。
気がつくと…
独り言を言ってたりする。
AIが開発されてから…
ペッパー君のような、
おしゃべりロボットが実現された。
ペッパー君のようなロボットがいれば…
話相手になってくれるだろう。
犬などを飼っているお年寄りもいる。
しかし…
自分の方が先に亡くなれば…
ペットはどうなるのだろう。
自分が寂しいからと言って…
私的には引っ掛かる部分である。
介護ロボットなら…
その辺りは安心である。
「ロボットには温もりがない…」
そうかも思うかも知れないが…
テレビに向かってしゃべり続ける。
完全な一方通行。
それもまた寂しいのではないだろうか?
SFの世界では…
人を助けるロボットやアンドロイドが、
沢山描かれている。
この世界もいずれはそうなっていく。
今必要なのは労働力である。
人口の半分以上がお年寄り…
絶対的に足りなくなる労働力。
その為には介護や介助ロボットは必要。
私はそう思うのである。
スピリチュアルな記事はこちらにも↓
