先日、力の偏りについて触れた。
そこをもう少し掘り下げてみる。
◯◯の神様…
世間ではそう呼ばれる神様。
◯◯は神様の得意な科目。
人も英語が得意とか…
数学が得意とか…
得て不得手がある。
そして…
神様も扱いやすいエネルギーがある。
パソコンの中の情報の世界が宇宙だとすると…
ソフトやアプリは神様に近い。
その宇宙の理がOSである。
その理の中で動く力…
パソコンソフトやアプリ…
それが、神である。
そして…
人はイメージというエネルギーを…
マウスやペンタブを使い打ち込む。
パソコンソフトには得意な分野がある。
エクセルなら表計算。
しかし…
ワープロにもなるし、
画像処理やDTPも出来ないことはない。
さすがに動画編集は無理があるが…
動画のリンクなどは貼れる。
Adobeのイラストレーター。
デザインをするのに使われるが…
こちらもデザインに限らず…
新聞や雑誌を作るDTPにも使える。
しかし…
DTP専用ソフトであるindesignには及ばない。
indesignの方が痒い所に手が届く。
このように…
ソフトやアプリにも扱いやすさがある。
それはある意味で偏りなのだ。
だから…
神様にも得て不得手がある。
◯◯は◯◯の神様にお願い。
神様は愚痴など言わないが…
その方が神様も有難いだろう。
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