昔よくやったロールプレイング。
ドラクエやFINAL FANTASY…
主人公は戦って経験値を上げる。
ここは人とよくにている。
経験値を上げなくても…
ストーリーは進めることができる。
しかし…
イベントの中には強い敵がいる。
これだけは…
経験値を上げないと倒せない。
倒せなければ次のイベントに行けない。
さらにストーリーが進まない。
ここも…
人のミッションに良く似ている。
行動を起こしたり…
何かの出来事によって…
タイムロックが解除される。
「ここまでのエネルギー量に来れば…」
エネルギー量が全ての鍵である。
それは…
エネルギーが低いままだと…
次のミッションには耐えられないからだ。
エネルギー器を広げること…
それは…
エネルギー量を上げること…
タイムロックを解く近道…
そういうことになるだろう。
だからこそ…
やらされることはやってみるべきである。
見た目には損をしてる感はあるが…
エネルギーの器は広がっているはずである。
(嫌なことをする方が広がりやすい…)
スピリチュアル的には…
「嫌なことはやらなくていい…」
そんな風潮があるが…
私的には…
「嫌なことの中にでも楽しみを見つける…」
それが出来たら100点だと思うのである。
そうすることで…
自らの世界もエネルギーの器も広がる。
愛(め)でたし愛でたしなのである。
スピリチュアルな記事はこちらにも↓
