とうとう…
小説を書く時間がなくなってしまった。
なかなかつらい状況ではある。
焦って書くと碌なことが無い。
時間の許す限り…
そういうことになるだろうと思う。
私自身が今やっていることは、
スピリチュアル界では、やってはいけない事である。
パソコンの前に長時間いる…
自然と触れ合う時間が少ない…
自分の為ではない行動をとる…
他にもいろいろある。
そこで何が起きるのか…
自分の感覚で確かめて見る。
そういう状況なのである。
真逆の事をする…
これは結構勇気のいることである。
私の場合は仕方なく、そうなった訳なのだが…
(あえて流されてみた訳であるが…)
それにも理由は必ずある。
普通なら…
修行は自らで飛び込むものだが…
しかし、私の場合は…
状況から追い込まれているのである。
ここが非常に面白いところ…
やらざるを得ない…
最初に滝行に誘われた事を思い出す。
そこには意味が存在する。
そういうことなのだ。
ステージが用意されたのなら、踊るしかない。
踊る阿呆に見る阿呆…
同じ阿呆なら踊らにゃ損…
自分自身に出来ること…
その幅を広げる…
そのための修行の場…
私的にはそう感じている。
今日この頃である。
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