● 子ども自身の想いを、一人の人として見れそうです。
こんにちは。三浦真弓です。
先日、昨年も伺わせていただいた大府市で、
「過干渉していませんか〜子どもの自立のために、できること・しないほうがよいこと」
のお話をさせていただきました。

担当の方が、早速、みなさんの感想をまとめてくださいました。
子どもの成長を願いつつも、逆行していた現実を知りました。
子ども自身の想いを、一人の人として見れそうです。
この講座のおかげで明るい未来を感じます。
ありがとうございました。
こちらこそ、ありがとうございます。
一般的に、子どもの成長を願いながらも、あれこれ手を出してしまうというのは、よくあることです。
子どもが成長して来て
「自分でできるようになって来たな」
ということに気づかれたり
「そろそろ、この年齢なので、自分でしてみようか」
と声をかけたり、子どもの方から
「うぜー。もう、自分でやるから、ほっといて!」
なんてセリフがあったりしたことをきっかけに
「もう、自分でできるのね。はいどうぞ」
みたいに手放していけるとよいですよね。
お子様を「一人の人」として、見ることができそうって、素敵です。
ご参加、ありがとうございました( ^ω^ )
この秋、名古屋と東京で、思春期・反抗期の講座を開催いたします。
もちろん、過干渉や過保護についてもお伝えしますよ。
募集は、終了いたしました。
こうした内容は、どちらでも講演させていただきます。
こちらから、お気軽にご連絡くださいませ。
あなたの地域の「思春期の子育てに悩む保護者様」向けの講演・ワークショップを受け付けております