こんばんは
今日は日本エドガーケイシーセンターの光田会長の講演会に行ってきました
3月に講演会にも参加させていただいたので2回目となります
今日のお題は『輪廻転生とカルマ+超古代文明』でした
超古代文明と言えばアトランティスとムー(レムリア)
私はアトランティスにとても興味があるほうですが
光田さんのお話で二つの文明の違いが分かりやすく頭に入ってきました
レムリアに響く、私の心
また新しい扉が開いたようです
そして光田さんは輪廻転生と超古代文明(アトランティス)と両方に関わる
「わ~!素敵!」と思ったお話をしてくださいました
そのお話をちょこっと書かせていただきますね
まずエドガーケイシーって?と思われる方は以前書いたブログで簡単に触れていますのでご覧ください
https://ameblo.mom/sonya-sonya/entry-12361405855.html
ケイシーの過去世リーディングのことをライフリーディングといいます
数々のライフリーディングをケイシーは行ってきましたが息子の ヒュー・リン はそのライフリーディングだけは疑いを持っていました
そのヒュー・リンがエジプトの古代文明を調査しに行った時のことです
夜、彼は一人で散歩をしているとあるエジプト人の少年に出逢います
何故かその少年とヒューは気が合ったそうです
そして、その夜、彼は夢を見ます
それは以前ケイシーから伝えられた、ヒューのライフリーディングの内容そのものの夢でした
ヒュー・リン(過去世)はエジプトのファラオ(王)の一人でした。ある戦いで彼は絶体絶命の窮地に立ちます。彼は敵に狙らわれ矢を打たれますが、その矢の前に一人の近衛兵(身辺警護兵)が盾になりました。矢は兵の胸に刺ささったのです。命が消えゆくその兵にファラオは言います「なんでも望みを叶えてやるから言え!」としかし兵は何も言えずに息を引き取りました
この場面を夢で見たヒューはその兵が昨日の夜にあった少年だということがわかったのです
やはり過去世というものがあるのだと驚いた彼でした
そして
次の日も夜、散歩に出ました
すると待ち合わせたわけではないのにまた少年に出逢ったのです
ヒューは彼に言います
「何か望みがあるなら言いなさい」
少年は片目が悪く義眼でした
でも、その義眼は質の良いものでは無く見た目があまり良くなかったです
彼はエジプト(ピラミッド)のガイドになりたかったのですが
お客様を案内するガイドは容姿が大切なので仕事には就けなかったのです
彼は「義眼を治してガイドになりたい」と言ったそうです
ヒューは彼をアメリカに招き、眼科での治療を受けさせてあげました。
そして、見事に彼はエジプトでとても優秀なガイドとなりました。各国からくる国賓たちを案内するほどだったそうです
そして、光田さんやエドガーケーシーを研究している方々をもガイドをし
ピラミッドの一般公開されていない内部まで案内をしてくれたそうです。
彼は最強のガイドだったようで、開かない所はなかったと光田さんはおっしゃってました。
(もう天に召されたそうです)
そうそう!
彼の胸には矢でいられた様なアザがあったそうです!
どうですか?凄いですよね!?
私は自分の経験から言えることなのですが100%、過去世はあると思っています
だからこそ、こういう証明できるような、お話は感動してしまいます
他にも色んなお話を聞けた講演会でした
光田さん、ありがとうございました
さて、今夜はこの辺で
明日(5/6)は癒しにイベント『癒しスタジアム大阪』に出展です
チャネリングセッションをさせて頂きます
何名かの方が行きますね~と言ってくださっています
ブーステーブルに予約表を置いてます
来てくださった方から順にご都合の良い時間へお名前書いてくださいね
お待ちしています
詳しくはこちら↓
https://ameblo.mom/sonya-sonya/entry-12370360168.html
