今日はすごく久しぶりに岐阜に住む
幼馴染と電話で話しました
幼稚園からの友達なのでもう40年の友!
中学3年で彼女が越した後から
結婚するまでは交流がありませんでしたが
なんと偶然、二人が結婚相手に選んだ人が
同じ会社に勤めていたのです
結婚してからの新居がすごく近くて
自然と家を行ったり来たりしていました
そんな彼女一家は8年前にご主人の転勤で関西から岐阜へ
涙の別れでした
そんな彼女からの数年ぶりに電話
4月から何度か電話(家電)をくれていたようですが
みごとに私は留守だったようでした
一番に伝えて来たことは
来年の春に関西に帰るよ って
御主人はもうこちらで、、うちから車で10分のところに
住んでると!!
彼女はお子さんの都合で来春まで岐阜に残ったのです
話す事は山盛りです
家族のこと、実家のこと、主人たちの会社のこと、、長話
そして話したい事、、
ずっと話せなかった
私のスピリチュアルヒーラーとしての仕事のこと・・・
言っとかないと
来春には近くに帰って来るのですから・・・
5年ほど前に会った時に
チラリと霊感が芽生えた事は話しました
その頃はまだソニアとして活動はしていませんでしたし
話した内容は霊体験をしたみたいな話に近かったと思います
彼女は「 そういうこと信じる方だよ~ 」って言ってました
でもまさか、、
私がお役目として動いてるとは思っていないのですから
意を決して 実は・・・と切り出すと
彼女はやはりすごく驚いていました
が、、、 一言
変な人に思われたくなかったから言わなかったけど
私、スピリチュアルなこと好きなの!
と彼女が言ったのです

↑ それ 私のセリフ!!
彼女がまだ学生の頃、知り合いでスピリチュアルおたくさんがいて
大量にスピ本を持っていたらしく
読ませてもらってたのよ。。。と
私がイベントに出ている事も話すと
今度連れてってね~~!!って言われて
幼馴染だし否定しないって分かってたけど
「好き」だとは思いませんでした

良き理解者ができました
いや、、最初からいたんです

そして早速、長電話になって悪いけどさ。。と
ある霊的な出来事に見解を求められました
彼女と電話をしている間
ふわふわと光の存在を感じていました
彼女のお母様だということは分かっていましたが
彼女には話しませんでした
電話切る時 、 彼女が長電話を何度も詫びたので
私は今日は暇だし、今週はスケジュールがゆるゆるなのよ・・・って
何を思ったか今週のソニアの予定を細かく伝えました
そして明後日、行く予定のお寺の名前を告げると
彼女が驚きました
「そのお寺の横の霊苑に実家のお墓があるのよ!」 って
そう。。。彼女のお母様が眠っている場所
知らなかった・・・
全部こうなる事になってたんですね
今日になって電話がつながったのですから
これは彼女のお母様からのメッセージです
私達は想像以上に縁が深い存在なのですね
彼女はずっと凄い!!って言い続けてました
そのお寺、大阪の人にはまあまあ遠方なのです
彼女は
何故その地に先祖のお墓があるか知らないのよね・・・
うちのお母さんに宜しくね~~って電話を切りました
私のいまの気分
ずっとそっとアクセル踏んでゆっくり走って周りに合わせて来たのに
彼女に笑いながら横から足突っ込んで来て
ぐいっとアクセルを踏まれて
急にスピードがあがった感じ 。。。。 デス

Sonya 
