内宮の参拝は4回目ですが、魂とお話が
できるようになってからは初めてです。

どなたが話しかけてくれるのか楽しみです。



鳥居をくぐると、確かに霊界に入るのを感じるのですが
外宮とは明らかに雰囲気が違います。

外宮は「厳しさ、来るべきもののみ護る」、
内宮は「曖昧さ、来たものは全て護る」

そんな感じなのですか、
結界の護りも外宮の方が強いようです。

途中、御手洗のため五十鈴川におります。


五十鈴川の水面です。
体調1cm位の小魚たちがおよぐ清流で
御手洗させていただきます。


いよいよ正宮に近づいてきた、その時突然
「正宮には参拝しなくてよい」と感じます。

晴天の霹靂ってこういう感じでしょうか (^_^;)
「えっ」まさか・・・

ここまで来てなんで・・・

その場でお願いして、
正宮に御参りさせていただくことはご了解いただきました。

正宮の石段下
ここから先は撮影禁止です。

御参りはさせていただきましたが、
外宮の時に感じた「熱烈歓迎」はありません。


内宮に呼ばれて来たのに・・・
なんか拍子抜けのような気持ちですが (^_^;)
別宮に向います。

内宮の御神木様 
神の位の聖霊様がお入りです。


精霊様に御挨拶


途中、お見かけした御稲御倉(みしねのみくら)
神宮神田で収穫した稲を納める倉とのことですが、
高い神様がおいでです。

お声掛けをいただき、御挨拶させていただきました。
ありがとうございます。



別宮、荒祭宮(あらまつりのみや)です。

ここで驚き・・・
扉がバーんと開き
熱烈歓迎は、天照大神様の荒御魂様です ^^;
(扉が開くのが見えるのはツインさんだけ)

待っていたよ、よく来たなと・・・
見えない僕にも、じ〜んと伝わってきます。

ありがとうございます。

正宮に向かう道で感じたのは、天照大神様のメッセージ

正宮ではなくてこちらにいるから、
早く別宮に来なさいということでした \(^o^)/


荒祭宮での熱烈歓迎が嬉しくて・・・
大満足で、もうひとつの別宮に向かいますが・・・

参道の途中、社務所近くで呼ばれます。
こちらに来なさいと・・・

呼び止めたのは御饌殿(みけどの)の神様
御饌殿とは天照大神様の御食事処です (^^)

一般人が参拝する場所ではなく、
ロープが張られ近寄ることができませんが、
「こちらに来なさい。入っても良い。」と・・・

豊受大神宮の時もそうでしたが、
肉体のままでは入れませんから (^_^;)
ロープの外から御挨拶させていただきました。


このあと
別宮、風日祈宮(かざひのみのみや)に向かいますが、
また驚きの展開が開けます。

今日のブログはここまでとさせていただきます。
お読みいただきありがとうございます。