和歌山県串本町の橋杭岩
偶然、日の出の時刻に立ち寄りました。
神社ではありませんが、神社以上に神の存在を感じます。
海の神、海そのものを護りし神々のようです。
穢れなきように
鳥居も拝殿も賽銭箱もありませんが、おとずれる機会があれば
心でご挨拶なさってください。
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少し書き足します。
このブログ(橋杭岩)は当初、アップしてはいけないと言われていました。
気が変わった理由は「護り」の意味を分かってほしいから
護りと言うと、普通は人間が海難にあわないように守るイメージ・・
橋杭岩の護りは、その意味でも守るのですが、
逆に人間から海を守る意味もあるし、悪しき魂からの守りもあります。
「穢れなきように」
全ての護りが橋杭岩の神の御ちから
