モロヘイヤ。
熱を通すと《ねばねば》になる。
この《ねばねば》はムチンと言われるものだそうで、排泄を助け便秘や食べ過ぎを防いでくれる、、おまけに免疫力も高めてくれるというから、猛暑にバテ気味な私には、まさにうってつけか!!
さて今日はこの《ねばねば》を利用して
『うどん屋さんのカレー』を思い付いて作ってみる。
昆布で出汁を濃いめにとっておく。
モロヘイヤの葉を塩を入れた湯でさっと茹でたら、ざく切りにしておく。
昆布出汁300ccと酒、みりん、カレー粉を各大さじ1ずつ鍋に入れて火にかけてよく混ぜる。
くし切りにした玉ねぎ、がんもを加えて煮る。
玉ねぎが柔らかくなったら、モロヘイヤを加えてひと煮たち。
しょうゆを大さじ1/2、塩少々を加えて味を見る。
水で溶いた片栗粉を加えてとろみをつける。
茹でたうどんを器に盛り、とろみのカレーを入れて
いただいてみます。
熱を通すと《ねばねば》になる。
この《ねばねば》はムチンと言われるものだそうで、排泄を助け便秘や食べ過ぎを防いでくれる、、おまけに免疫力も高めてくれるというから、猛暑にバテ気味な私には、まさにうってつけか!!
さて今日はこの《ねばねば》を利用して
『うどん屋さんのカレー』を思い付いて作ってみる。
昆布で出汁を濃いめにとっておく。
モロヘイヤの葉を塩を入れた湯でさっと茹でたら、ざく切りにしておく。
昆布出汁300ccと酒、みりん、カレー粉を各大さじ1ずつ鍋に入れて火にかけてよく混ぜる。
くし切りにした玉ねぎ、がんもを加えて煮る。
玉ねぎが柔らかくなったら、モロヘイヤを加えてひと煮たち。
しょうゆを大さじ1/2、塩少々を加えて味を見る。
水で溶いた片栗粉を加えてとろみをつける。
茹でたうどんを器に盛り、とろみのカレーを入れて
いただいてみます。