和名では《アミガサ茸》というそうです。
休暇で遊びに来た東京のUちゃんがこの野生の《モリーユ》を料理してくれました。
フランスではトリュフに次ぐ高級キノコとも言われてるそうで、日本でも採取は出来るし、乾燥もの(輸入品)は売ってるようですが50グラムで3000円以上します。
もしかしたら和食でも使ってるところがあるのかもしれませんが、普段はなかなかお目にかかるチャンスがない、、『貴重なもの』に間違いありません。
が、今回はUちゃんの妹のAちゃんが山で採ってきたもの。遠慮なくいただきます(o^^o)♪
さて、Uちゃんが料理する脇に立って見せてもらいました。
①水で戻した乾燥モリーユを
少しの湯で茹でる。
②そこへ生クリームを入れて塩こしょうで調味、生クリームと相性が良いようです。
③別のフライパンでオムレツを作り、②をかけて出来上がり。
土の匂いと枯れ草の匂いが混じったような、、、
ふんわりと上品なキノコの匂い。
とても香りが高く、美味しいクリームソースでした。
休暇で遊びに来た東京のUちゃんがこの野生の《モリーユ》を料理してくれました。
フランスではトリュフに次ぐ高級キノコとも言われてるそうで、日本でも採取は出来るし、乾燥もの(輸入品)は売ってるようですが50グラムで3000円以上します。
もしかしたら和食でも使ってるところがあるのかもしれませんが、普段はなかなかお目にかかるチャンスがない、、『貴重なもの』に間違いありません。
が、今回はUちゃんの妹のAちゃんが山で採ってきたもの。遠慮なくいただきます(o^^o)♪
さて、Uちゃんが料理する脇に立って見せてもらいました。
①水で戻した乾燥モリーユを
少しの湯で茹でる。
②そこへ生クリームを入れて塩こしょうで調味、生クリームと相性が良いようです。
③別のフライパンでオムレツを作り、②をかけて出来上がり。
土の匂いと枯れ草の匂いが混じったような、、、
ふんわりと上品なキノコの匂い。
とても香りが高く、美味しいクリームソースでした。