草原のチェロとも呼ばれる馬頭琴はモンゴルを代表する

民族楽器(擦弦楽器)

弦の数は 2本。 馬の尻尾の毛を束ねて出来ていて

これをまた 馬の尻尾の毛を張った弓で弾く。

 

壮大な草原にひろがる乾いた音、素朴なその音色は

すべてを包みこんでくれる、そんなぬくもりがあります


     ●-● 岡林 立哉 プロフィール ●-●

     名古屋生まれ

     1998年 モンゴルへ渡り 遊牧民との生活、本物の

     ホーミーを体験

     トウブシンバカル氏より馬頭琴とホーミーの手ほどきを

     受ける 2002年ストリートパフォーマンスを開始する

    その後世界各地で音楽の祭典などで演奏


     公式サイト www.khoomiiman.info/



     モンゴルの国旗には火・地球・水・太陽・月・陰陽が

     描かれているという

     よりモンゴルらしい音を奏でる彼のステージはまさに

     宇宙的な響き

     モンゴルのどこまでも続く大草原・・・

     遊牧民たちのイメージがひろがります



日 時 : 4月3日(金) 19時スタート

会 場 :そ らの実 熊本市白山2-6-24

     (白山交差点 セブンイレブンより入る)

チャージ :予約2500円 当日3000円 1ドリンクつき 


お食事ご希望の方は 予約時にお申し込みください

ご予約・お問合せ そらの実 ℡096-366-3384

 


                                ★