白色同胞団門前セミナー 活動報告 | 占星術師ルシエルの 月齢週報「たましい革命新聞!」

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3月21日22日の両日のセミナーでついに、横浜同胞団の門前セミナーも10回目が終わった。
今回のセミナーは21日の「愛の道」が8名、「智慧の道」が5名で、全員がおなじみのリピーターばかり。新人がいないのが寂しいところだけれど、メンバーの成長が目に見えるものになっており、また、強い絆が生まれているのがなによりうれしかった。

4月の講座は、心機一転、今まで、流れを一回ブレイクして、入門者向けの講座にしたいと思っている。

愛の道 「マントラ・瞑想で、ターラ菩薩とお友達になる」

智慧の道  「アセンデットマスターに直接聞く、 白色同胞団ってなんですか?」

見たいな感じかな。

今回、22日の講座では、トートマスターから、ライトランゲージの伝授の許可がでた。
ライトランゲージができるようになるの比較的カンタンだが、良からぬ存在からのアクセス
の危険があるのでおいそれと教えていなかった。

今回の参加者はしっかりと白色同胞団とつながり、白色同胞団の本部であるアメンティーの間
にも何度か瞑想中におとずれているので、安心だ。

ライトランゲージには参加者はなれているので、全員が話せるようになるのは15分ぐらいでできた。そして、トートマスターからのレターを解読する作業に入っていった。

トス空間の申し子

(以下、FB ライトランゲージ研究室からのコピペ)
3月22日の横浜で開かれた「白色同胞団門前セミナー 智慧の道」では、M・ドーリル氏が翻訳したといわれる「エメラルド・タブレット」をテキストに、AMIのライトランゲージレターをサブテキストにクラスを進めている。マニアックな内容ながら、今回で10回目の開催になった。今回、トートマスターからそろそろ、ライトランゲージを教えても良いという許可がでたので参加者に伝授した。今回は、リピーターばかりだったので、すでにしっかりと白色同胞団につながっているので、おかしな宇宙存在からのアクセスを受けることはなく、白色同胞団の目的にそった存在とだけ繋がれる段階に来ている。
AMIはこのクラスに望んで、エメラルド・タブレット第四章の内容をトート氏から宇宙語レターで受け取っている。
このレターの3行の文字の中に、宇宙の秩序と人間存在が表裏一体であるという真理がコンデンスされている。トート氏が持っているのは太陽系である。つまり、宇宙はトート氏の手の中にある。
「大宇宙は汝の心の中にあり、汝の心は大宇宙の中にあり。汝と大宇宙は法のもとに一つなり。」
これは僕の翻訳だが、クラスの中で各自このレターを翻訳すると
あるものはトート氏の人類への愛と叡智への情熱に涙するものあり、あるものは宇宙の神聖な秩序と幾何学的構造の一端を垣間見るものあり、身体的に癒やされると感じるものあり、幽体離脱に似た感覚を覚えるものありといろいろであった。